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実は、どうでも良い人…?
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実は、どうでも良い人…? 

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Written  By  New-Can   [ 2005年7月 1日 08:10 ]     

Category  04-B. ひとりごと      BBS


実は、ココ数日…ウチの家族を除く他人にとって、「俺って良いヤツ?」とか、「魅力ある?」とか、「面白い人?」とか、「友達としてメリットがある?」とか、そんなコトを真剣に考えている。階下用語を利用するならば、【1人反省会】チックな…まぁ、そんなコト。

実は、考える上で…チョットしたキッカケがありました。でも、コレだけは言えない。非常に些細なコトであるし、とりあえず今コレを読んでいる方には何の遠因もないし。

それでも、誰が読むか分からないし、「堪えた」というコト位しか書けない…。

自分で言うのも難だけれども、面白い喋りはできないし、コミュニケーションは上手いとは決して言えない。自信もなくて、どんな友達に対しても、まずは適当な高さの壁を作る。自分自身の世界を崩されたくナイというのもあるけれども、俺自身…相手の世界へ何の躊躇いもなく、ノッシノッシと入って行くのもオコガマシイと思えて仕方ないのです。また、入って行ったは良いものの…必要だと思われてなかったときのショックも大きいし。。。

…そんな所があるのですが、一方で、一旦作ってしまった壁を崩す能力が自分には欠けている様な気がするのです。たまに、ドアの向こうの世界を見てみると…全く予期しなかった世界になっているなんてコトがある。例えるならば、北朝鮮にしかいたコトがナイ人間が初めて海外に出たときのカルチャーショックみたいな…そんな。。。

さらに、自分は…本当に苦しいときに、よく退路を断ちます。退路というのは、例えば友達への弱音を吐くコトであったりするのだけれども、「こういう状況になってしまった以上、愚痴ったって仕方ないじゃん? ココから先は自分自身のプライドの問題だし、誰にも相談等せずに自分自身の力で乗り越えたれ…」みたいな感じで片付けるコトが殆ど。一昨年や去年なんか、本当に忙しくて、その究極にせざるを得ずで…とうとう、可能な限り自分から連絡するコトを可能な限り拒否った。変な欲求があるコト自体、自分自身に甘えが出そうで、とにかく辛かった。実際問題、ソレ位…想像を超える量の仕事があったし。

でも…斯く言う自分も、相手から相談があった場合は別だけれども。今、例に出したのは…あくまで自分自身に降りかかって来た場合だけ。

そんな今の自分に…必要なのは、少し時間が出来て来ただけに今と全く異なるキツイ環境だとも思ってます。人見知りも激しい自分にとっては、そういう意味で…どこかで学校の雰囲気を持った、前回書いた習い事の件なんかは最高に良いとは思ってはいるのです。自分自身、たぶん年長者の方やろし…そして、年齢的にも…経験値みたいなモノを文章に出せるかどうかというコトに好き勝手に挑戦できる?ラストチャンスなのではないのかなと。

でも、ココで悩むのが…今迄は音楽に携わっていた人間であるというコト。理想を言うならば、メロディ作りの方にかかわりたかった。ただ、今は購買層が激減している世界であって、変なエゴも多い世界だし…そういう意味での美味さが全くナイと思っていて、一方の言葉の世界はといえば…老若男女、全ての世代に浸透しているという感があり、また…ある程度の文章を書くセンスがあれば、仕事とかでも活かせるであろうし、ずっとたまらなく魅力でした。でも、ソコ迄の才能があるかどうかも怪しいけれど…。

俺自身のコトを知っている人にとってみると、どっちの世界を見たいのだろう?
ちなみに、自分自身は欲張りだから両方なのだけれども(w)、それを現実や年齢的な体力等が許さないので、激しく悩んでいたりもして、踏ん切りが付かなかったりするのです。

でも、自分的には、社会人生活をして思ったコトは…出張がしたいという気持ち。どこかであります。結果を出すというプレッシャーに立ち向かい続けていたい気もする。相手に対して、なんというか…その…開き直りの強さみたいなモノを見せ続けたいらしい。

色々な意味で、人を惹き付ける力を身に付けるコトって…難しいよなぁ。


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