Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 180

Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 183
履歴書を書きなさい!
Memory-01 Memory-02 Memory-03 Memory-04 Memory-05

From the author's New-Can

  • 当サイトは、IE11&Edge&Chrome72&Firefox65&OPERA48&Safari5.1…以上の環境で動作をなんとなく確認済です。全てのブラウザに対して、素人が完璧に対処することは至難の業です…。
  • スマートフォンでも、Android4.2/6.0&iOS11の環境で“必要最低限の動作は確認済”です。PCと同様のレイアウトで概ね閲覧可能ですが、解像度により一部非表示となるケースがあります。
  • 記事内で掲載されている一部画像は、ダブルクリックするとポップアップ画面経由で拡大されます。
  • 足跡を残す際は、画面左側にある“おきてがみ”機能も利用して下さい。
  • 白い頁が全面に出力されてしまった場合などは当方へ報告して下さい。メールフォームは、“検索&アーカイブメニュー頁の中央”に用意してあります。
@new_can

履歴書を書きなさい! 

user-pic

Written  By  New-Can   [ 2005年11月21日 00:03 ]     

Category  04-B. ひとりごと      BBS


じっ、実は、、、
タイトルの様なコトを言われているのです。ハイ。

分かる方なら分かりますね。コレが何に使われるか…。
そう、“Oh-Me-I(※英語読)”です。

自分は頑なに断ってます。ただ…

Friends:【出会い系サイトは無理でしょ?】
New-Can:【んなの決まってるジャン!】

というのも本音。【じゃぁ、試せば?】と他人は言います…が、余程のバカでなければ分かると思うのです。自分の様な普通のシステム業界の人が御金持ちでナイコト位(※但し、万能スポーツマンとか、顔なんかが伴っていたりしたら…別だとも思いますが)。大昔の合コンの影響で、前述した様な世界なのだろう…という印象がどうしても拭えないのです。

ちなみに、出会い系サイトが何故ダメかと言うと、【サクラがいるから】です。あと、変な勧誘の一環だと分かった場合のリスク、コレは非常に大きいです。綺麗な方だったけど、実は…なんて最悪ですから。

それ故、結果至上主義のウチの親なんかは、【オマエが女友達に自分に対して誰か紹介してと言わないのが悪い!】となる。自分、そんな言葉だけは絶対に言いたくないというか…一生言えない。極端な話、男性が女性に逢うのは、「好きという気持ちが心のどこかにあるからだ」と思うし。

そのため、独身異性相手の場合…
【この先の自分との関係はどういう形を望んでいるのだろう?】と考えさせない人(※喋りや態度に1回は出ている)であると、正直な話…ショックな面はあるけれども、何も考えなくて良いので、楽だと思います。例えば、同性の場合は、【ある程度行き付く所迄行ったならば、あとは親友という所とかしか落ち所はナイ】と思うのですが、それと同じ様に括れるから(※なんつうか、男前系)。

一方で、【ココ迄の関係になっているのだから、今迄の他の男性の様に早く告白してよ!】とかって思っている人もいた(※または、可能性はZEROだと思うが“いる”)のかもしれない。でも…自分はドン臭いの。ホント。どこ迄の範囲が友達で、ドコからの範囲が少し恋に入っているとかね…そういう空気が全く読めないのです。ただ×2、慎重…だけ。大学時代に理系単科大学であったコトもあって、女友達のオピニオンが何もかも貴重で…正直な話、友としても失うと人間的成長が止まってしまうのではないかという位にリスクが大き過ぎるのです。尤も、1回でも経験していると開き直れるのだろうけれど…。

そうなると…
【ベルトコンベアに乗れよ!】なのかもしれないけれど、今度は断ったら断ったで、また…ね。次から次へと話を持って来そうな凄腕っぽい気がするので、エスカレートしそうな…というか。話が来れば来る程、自分自身、凹みきってしまって終いには気持ちが萎えてきそう…みたいな。

…なんか、長くなって来ましたね。
もう少し書かせて下さい。たまに、子供のコトに関して聞かれますが…動物も含めて、面倒を見るというコトが大好きですから、勿論欲しいです(※でも、いなかったらいなかったで、また別の捉え方をするコトができるタイプでもあると思います)。

ちなみに、自分が理想とする子供の育成方法に関するテーマは【能動的に遊べる人間】。何故そう思うかというと…【遊ぶのは楽しい】じゃないですか。勉強なんて遊びながら覚えられれば最高ですよ。でも、上手くなりたいって思えば思う程、段々勉学が下地にナイと伸びないのもまた事実であるはずなのです。ココを上手く教えたいなぁ…と(※ホント自分って理屈型だよね)。

しかし、ウチの父親は自分が運動神経が良くないから、運動系のコトは殆ど教えませんでした(※読書とか…そういう硬い形でコツコツやるのが正しいと思ったタイプ)。また、ウチの母親は不得意は掃除だけの典型的な秀才型なので、自分の子であれば何でも簡単に出来ると思うタイプ故、教えませんでした(※本当に凄いB型です)。選択肢を与えられずに育てられるコトは、平均点前後に育つコトはあっても、誰かを引っ張って行く様な人間に育つ確率は非常に低いと思います。

両親と逆のコトをするというコトがどんなに大変か…分かってます。でも、自分は他人が通る様な道を殆ど通らずに来てしまったので、子供と一緒になってZEROから始めて、心底楽しみたいのです(※理想が高いと思います)。例えば、それが運動系のコトで…3日間、筋肉痛になるコトであったとしても、自分は耐えます。上手くなるのって何歳になってからでも喜びであるし。

パッと見では分からないと思う、この超完璧主義…。非常に扱い辛いタイプというコトは分かっているのですが、自分が根っからの遊びたい人間なので、自分が知らない遊びを知っている方…正直な話、超理想なのです。同じ趣味でも勿論良いけれども(※音楽であったならば、自分が作曲できるだけに音楽会がしたい)、新たに挑戦しようという意欲に長けている方でナイと、自分の心が満たされ続けるコトはナイと思ってます。

まぁ、コレに付け加える条件があるとするならば…喜怒哀楽が分かりやすい方。自分自身、「いつも楽しそうだね。悩みもなさそうだね…」とか言われる、そんなタイプなので、笑顔が素敵な方であると…さらにノリノリになって行くと思うのです。

条件多いでしょ?
という訳で、結論…。【いない&呆れられる】と思うよ(謎)

<Postscript>

「恋愛は結婚してからも出来るが見合いは独身のうちしかできない」
阿刀田高氏はこう言ったらしい…確かにそうだけどさ、コレはいくらなんでも刺々しいと思う。


- Entry Site -

にほんブログ村  BlogPeople  岐阜県ブログ

AlphaPolis  人気blogランキング  ブログ王  人気ブログランキング【ブログの殿堂】

Thank you so much to read My Blog. I hope it's a fine day for you. See ya!

 

From the Same Category...

§この記事のメインカテゴリは、「04-B. ひとりごと」です。


From the Same Date in a Different Year...

§記載者が過去を振り返りたくなったときのために掲載しております…m(__)m


Related Posts with Thumbnails