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From the author's New-Can
- K-Ci&JoJoの曲(※歌詞/アルバム)を検索している際に、こちらへ来られた方もおられるかと思いますが…彼らのハーモニー、最高ですよね!
- そういえば、Billy Joelも2007年に同名曲を発表してましたね。自分は彼の曲も好きです。
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2006年2月 記事タイトル一覧
- [ 2006年2月26日 01:42 ] あくまでも俺の視点でしかないけれども、今の自分自身に自信があるように思えたよ
- [ 2006年2月25日 15:51 ] 今晩は同窓会
- [ 2006年2月23日 00:50 ] 信用できるメール
- [ 2006年2月22日 01:05 ] 檜原村&奥多摩湖
- [ 2006年2月20日 22:37 ] AU家族割
- [ 2006年2月18日 23:53 ] 最多記録♪
- [ 2006年2月18日 16:17 ] 読み物レビュー <小川洋子編>
- [ 2006年2月18日 01:03 ] 今、吹いている冷たい風はキット幸せな人達のために温かい風を運んでいるからなんだろう…
- [ 2006年2月14日 01:35 ] 御友達紹介
- [ 2006年2月12日 11:17 ] もう大丈夫だ…!?
- [ 2006年2月10日 22:05 ] マグレかどうかを検証…
- [ 2006年2月10日 01:56 ] 変えようと思い始めた平日…
- [ 2006年2月 9日 01:19 ] メール出してみようか!?
- [ 2006年2月 8日 01:18 ] 謎だから気持ち悪い…
- [ 2006年2月 5日 15:25 ] 2月初の新年会
- [ 2006年2月 4日 01:22 ] SOS
- [ 2006年2月 2日 00:10 ] あっという間の1ヶ月…かも。
あくまでも俺の視点でしかないけれども、今の自分自身に自信があるように思えたよ
タイトルは同窓会に出てみた率直な感想…orz
俺にはね、そう思えた。
楽しかったよ。
ただねぇ…
悪いけど、俺に言わせれば皆一流会社の卵から孵化する過程に入ってるよ。就職した企業も含めてさ。
あまり口には出さないけれども…
俺って、実は今でも世間体的に、それなりの評価がされている都立A高校出身なの(※Aで始まる高校は2つしかナイから分かります)。上から数えた方が圧倒的に早いしさ(※一応ね)。
でもね、今思ってもさ…
やっぱり、俺がA高校に行けたのはマグレでしかないと思った。
ホントね、俺ってオチコボレだと思ったよ。
オチコボレだからって悪いってコトはナイけれども…。あの高校に行ってある意味で良かったなと思うのは、両方の気持ちが分かったコトだし。
でもね、異次元の人間という感じもしたんだ…。
正直な話ね。ホント正直な話。
さらにさ、今回行って思ったのが結婚比率が高くなっていたコト。コレはね、衝撃的だったよ。
良い意味での形容だけれども、世間体的にも御利口さんだよ。ホント…。
【勉学だけでなく、なんでソコ迄キチント決めれるの?】みたいな。御両親的にもホクホク顔でしょう。
ほら…
よく情報だけは耳にするじゃん。あれってね、絶対にホントだよ。ホント!!
優秀な人ってやっぱりモテるみたいだね。
俺の話術がソコ迄至っていないのかもしれないけれど…。
はぁ…優秀かぁ。。。
メッチャ他人事の様に言ってるけどさ。
ホント羨ましいね。ホントおめでとう。
でもね、俺には世界が違うように見えてしまったのも事実だよ。
あくまでも、俺にはね。神様、どうやったら俺は彼らに近付けるのかなぁ…教えてYo!!!!!
そんな人生って巡って来るのかしら…!?
あとさ、思ったのが…
歳をとればとる程、同窓会って出辛くなる…と思った。
呑み会でそんな雰囲気を今迄1度も感じないできたけれど、今回は痛い程に感じた。
例えば、3年後とかやってみたとしようよ。
最低でも、【俺の人生の伴侶はこの人だ!!】という相手が固まってないと…出辛い気がしたよ。
確実に子供の話になる気がしたね。間違いない。コレは、俺の中で確信めいたモノがある。
俺自身の感受性が他人よりも敏感過ぎるせいもあるかもしれないけれど…
同窓会が、変な意味での自慢大会になる…かもしれない。
そんな所に…だ。
今回もキチント顔を出した自分は逞しいと思ったよ。
やっぱり、自分自身の噂が全く流れないのって悔しいじゃん…。
微妙な情報1つでも良いから、やっぱりバラ撒きたい。結局、目立ちたがり屋なんだよね。負けず嫌いなんだよね。
とりあえず、今日思ったコトは…
俺に合っている世界というか…進むべき世界は分かったよ。分かった。そんな感じ。
〆
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今晩は同窓会
【今週は3月上旬の宿題を終わらせてしまおう!】
と思い、夜も気合を入れまくっていたのですが…
調子が全然上がらない。【書いては書き直し…というループ状態】に入ってる。
今回のテーマは『命』という重たいモノを突き付けられているというコトもあり、【コバカにしたような作品を書きたい】と思っている。その気合が、完全に裏目に出ていると言えばソレ迄なのだけれども…。
例えば…
関西系のイントネーションを混ぜるとか、自分のネタ作りの美の一部を垣間見せたりとか…
まぁ、そんな。
っていうか、関西弁を混ぜるのってホンマ難しいなぁ。
例えば、ウチの田舎だと…【~を使って!】というのは、【~つこうてや!】という風に変換できる訳なのだけれども、コレを…だ。【使うて】と書いて、俺の意図通りに読める関東人はまずいてないと思う。ソモソモ、漢字を当ててしまうと、【振仮名が…】みたいな。
……。関西弁って不便やな。ホンマ。
ちなみに、ココ迄捻くれているのにはチョット訳がありまして…
先日、フィギュアスケートの安藤美姫嬢が記者会見で泣いてしまったという件があったけれども…
あれは酷かったよね。俺、応援してたのよ。勿論、【カワイイから…】という理由は否定しないけれど(※もし、自分が金メダルを獲得した荒川静香嬢であったならば、抱き付いて一緒に喜んでくれた彼女のコト、コレからも本当の妹の様に接したいと思うし。あれは今五輪における名場面の1つ!)、【同じ片親育ち】というコトでも密かに応援してたのよ。だから、今回…彼女が15位という順位に終わったのは、【気の利かない記者の責任も少しはあるだろう?】と憤りを顕わにしている。
【8歳のときの事故なのに、まだそれかよ?】という人間もいるかもしれない。
その記者、口では否定したとしても、本音は↑の通りなのだろう。
バイク事故だぜ。父親が突然帰らぬ人となった衝撃は引き摺る。チョット腕時計を狂わせておけば助かったのではないか…とか、逆に自分も父のように襲われるのではないかという錯覚にも陥る。
この話を知ったときね、【俺もミキティと似てるな…】と思ったんだよね。
そんな話が出たときは、【絶対に自分の素をポロッと出す…ソレ、鉄則!】みたいな。
あと、また凄くレアな事例なのかもしれないけれど…
【貧乏な家庭に生まれているヤツは恋愛対象として問題外なんて思ってくれる様な奴がいれば、その一言で一生逢わずに済む関係となるから、ありがたい】
という理由から。
【ソレはナイだろう?】と言う人間もいるかもしれないけれど…俺なんかにしてみれば、いるよ。ホント。
【車持っていない男なんて問題外】なんて言う奴いるじゃん。そんな奴は、既に見せてるんだよ。
なんていうかなぁ…
【両親】という言葉を耳にしたくないのよ。片方しかいないんだもん。15歳になる迄、父がいたとはいえ、1番モガキ苦しんだのは高校時代以降だし。その大事なときに、父親はいなかった。親のどちらか、乃至は何れかがいない人間は、そんなチョットしたキッカケから結構意地っ張りな傾向が強いと思っているのですが、このミキティなんか見てると、痛い程に分かるんだよね…。顔に似合わず、怪我を抱えていても、なかなか口に出そうとしないし。【エヘヘ♪】という感じで、カワイイ女子高生姿で笑っていると、却って心配しちゃう…みたいな。
ところで、ミキティが今付き合っている相手って誰なんだろうね。
スピードスケートの加藤条治選手や、同じフィギュアの高橋大輔&織田信成両選手あたりとは仲良さそうだけど。
…なんか、大きく脱線してしまったな。
とりあえず、書き物の方はこんな所に触れられてしまっているので…みたいな。まぁ、でも今の手応え的には、【命という言葉から、そんな話を書いたのは興味深いね】と言う人もいるであろう作品…みたいな。
まぁ、この話はこの辺り迄として…
タイトルの通り、コレから同窓会に行って参ります。
でも、用事が多くて首が廻らない状態になっていて、あっち寄ったりこっち寄ったりするため、早めに出るの。
ちなみに、今回は高3のときのメンバー。
前述した通り、高校のときはソモソモの私生活が全く安定していなかったので…大部分の人間にとっては、今の自分とは120度は違ったキャラだったはず…でね。本当の自分を知っている人間って、あんまり多くないと思っているのです。しかも、知っている人間に限って、欠席するし…(;^^)。だから、そんなメンバーがいないと…【変わったね…】とか、そんな言葉をかけられるのがオチでしょ?
∴高校のは出たくないという気持ちもあるのだけれども、俺の記憶が間違いでなければ…
【1~2年に1回位はある気がする…】かな。あるときに出ておいたから出れてる…みたいな(※超忙しいときに限ってある気がする…)。果たして、何人来るのか…俺は知らないけれども、とりあえず今日も基本は話の聞き手でいようと思ってます。えぇ。
理由は言う迄もありません…。
【相手が俺のコトを覚えているという確信がないから…(滅)】
今迄来なかったメンバーは特に…ね。
〆
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信用できるメール
民主党の永田寿康先生、入院@休養だそうで…。どう考えても、大袈裟でしょう?
どうでも良いコトでしょうが…
顔は…まぁ、どちらかと言えば、爽やか系という感じはしますが、調べてみると…こんな所にも過去のヘマが多く載せられておりました。【やっぱり比例の議員だなぁ…】と揶揄したくなる方も多いコトでしょう。
ちなみに…
この件に関しては、自分はソモソモ冷めた目で見てました。
ソモソモ、メールだべ? そんな重要なコトって送る? 跡、残るよ。さらに、【証拠出します!!】と言って出て来たのはコピー。しかも、【塗り潰され過ぎ…】みたいな。コレだけでは済まず、【メールソフトや署名からして、ソモソモ堀江氏のものとは考えられない】とか…まぁ、言われ放題。裏取らずに突っ走るのは良くないね。反面教師にした方も多いでしょう。
っていうか…
「どうしたら証拠と認められるのか、知恵を貸してください」
という質問、総理にブツけるのもナシでしょう。東大卒なのに…。
議員さんがこんなレベルでは哀しくなるね。【中学のときに三平方の定理とか、勉強したでしょう? それと同じ手法を採るコトですよ★】と言ってあげたかったよ。
俺の推測でしかないけれども…
この永田先生はネット界に精通していないのだと思う。一般ピープルとこんな方とでは、【生活観等においても、これ程迄に温度差があるという証左】と捉えても良いのではないのでしょうか。っていうか…俺でも正否を判断できるわ。匿名なんて、所詮はその程度よ。あかん。こんな情報程度で手柄を狙っちゃ。俺が思うに、逆の意味で、【あの人ならやってくれそう!!】と期待されている節もあるのではないのかなぁ。
ちなみに、コレは見事な壁となってくれたために…
耐震強度偽装事件でヘマをした自民党の伊藤公介元国土庁長官に対する審査が静かに行われている。
見逃してないよ。俺は。でも、国民の9割以上は…未だにメダルが獲れていないトリノ五輪等に気が行っているはずなので、見逃してくれるだろうけれど。
〆
<Postscript>
俺のメールは、嘘はナッシング。気持ちを込めて書いてます。だから、ホント信用してね。
【オチはソコかよ…?】みたいな感じだろうけれども (;^^)
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檜原村&奥多摩湖
先日の日曜日の御話。
実は、オチがありまして…。
自分もこんくんも見事に息が合った寝坊をしまして…。こういうときだけは、3時に寝ても5時に起きるコトが可能な人間でしたから、初の経験。もうそんな歳ではナイのかもしれない(汗)
ちなみに、調布から都内離島へ飛んでいる便数は下記の通り…。
To 大島:1日2本/To 新島:1日4本/To 神津島:1日3本
大島以外の両島に関しては、朝1便を逃してもなんとかなるので、チケットを獲ろうと思ったのですが…
「この天気では帰りの便が欠航する可能性が高いです。今日中に戻って来れないコトを覚悟して下さい」
とカウンターで言われてしまいまして…(汗)
(※ちなみに、カウンターと言っても1つしかない貧相なモノ)
…そうです。
実は、冬季に関しては、新島や神津島へは高速船が就航しておりません。基本的に大島で折り返し。椿祭りのせいかな。さすがの自分も怖じ気付き、今回は断念するコトにしました。。。
ちなみに、何故にそんなオチがあったのかと申しますと…
調布から出ている航空便はソモソモ有視界飛行だったのです。例えば、視界に関しては5Km必要なのだとか。この日本で、旅客機において、そんな旧型タイプ?が現役だったなんて夢にも思わなかっただよ。日曜日に関しては、低気圧が伊豆諸島近くにあったものですから…「行ってしまえば、完全なギャンブル」という訳でした。
でね、代替地となったのがタイトルの通り…檜原村&奥多摩湖。
ココ数年、年に1回は行ってると思います。多分…。
1人で行くコトもあれば、友達と行くコトも…みたいな。
でも、強がりじゃないけれど…檜原村&奥多摩は好きだから。
(※檜原村、未だにコンビニないよ。いぇぃ)
自分は、生まれも育ちも世田谷ではあるけれども…裕福な家庭で生まれ育った訳ではナイし(※むしろ超が付く程貧乏…みたいな)、大学時代の4年間は八王子や日野を拠点にして生きて来た。だから、あきる野や檜原は勿論…「同じにしないでくれよ」と言われそうだけれども、奥多摩や青梅も含め、向こうは向こうで故郷という意識がやっぱりある。
ちなみに、檜原村の集落の名称で「人里」という所があるのだけど、読める?
多分読めないよ。
っつか、降参しときなって。
だって、「ひとざと」を「ヘンボリ」って読むねん。アイヌ語レベル!?やろ??
あと、奥多摩湖に「熊に注意!」という看板あるの知ってるかい?
「あそこ行けるぞと思ったら、突っ込んでみると…その看板を発見できる」と思うな(謎)
…そんなこんなで、都内ツアーするときは結構都内西部を選ぶコトが多いのですよ。実は。
っていうか、丁度良いコトに?こんくんも実はそんなに細部を巡ったコトがなかったらしいし…
非常に都合が良かった。
ムツゴロウ動物王国(※ココはToo Expensive For me…入りもせず)を経由し、檜原村に入り…昼食。
ココ迄は普通にあるけれど、昼過ぎからは「にゅうきゃんも行った所ない所」というリクエストに応え、まずは北秋川の果て?藤倉地区に。小学校も1986年には廃校となり、今は小さな集落。
ちなみに、その廃校の校舎は青童舎として利用されている。素泊まりのみ可…みたいな。
雰囲気は以下の様な感じ。

木造校舎は懐かしさもあるかもしれないけれど…この旧藤倉小学校は、チョット痛みが酷い。
板の軋み方もスゴイし、下から風が突き上げてくる感じで相当寒そうだし…。さらに、木製ドアを閉めようとすると、壊れそう…。ちなみに、自分は北海道の廃校になった校舎を再利用している所で泊まったコトがあるけれど、比べ物にならない気がしたよ…(;^^)
あと、ココは川からも近いとは言えないので、企画で使うにしても…チョット使い道が難しそう。
その後は…恒例の払沢の滝を巡り、都内でも有数の有名旅館とも言える?数馬の兜屋を冷やかし外からの撮影目的で立ち寄り、奥多摩湖へ。
そうしたら、奥多摩周遊道路の途中にある月夜見第一駐車場、及び今回の折り返し地点とした小河内神社前のバス停近くにある麦山浮橋(※有名な方の?ドラム缶橋)付近でもなかなか良いショットが撮れたので、コレも公開するね♪

っつか、夕陽が沈むシーンは初めてだったので、撮るコトができて、マジで嬉しかったよ。
奥多摩湖マニア?としては。
ちなみに、ドラム缶橋は初めて渡ったけど、16時30分過ぎだったせいか、風がメッチャ冷たかった。
密かに、周遊道路だけは…山道カーブ好きというコトもあって、少し運転させてもらったのだけど、気温が0度とかになってたしなぁ…。水面じゃ寒くて当然だわな。
最後に余談ですが…
上記の浮橋、翌日の20日から取り外されたらしいです。水位の問題もあったらしいけど。
多分、取り外し直前に渡った観光客は、時間からして…多分この俺で間違いないでしょうが、落ちてたらどうするの? オレ、奥多摩湖では死にたくないよw
〆
<Postscript>
2月21日が過ぎた…。
しかし、誰も気付かなかった模様…みたいな(大謎)
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AU家族割
母親&自分の携帯電話は、実はTu-Kaでした。
しかし、今日からAUに切り替えました。&念願の?家族割となりました。
AUへの切替に関して、昨日迄は同一電話番号での契約変更だけだったのですが…
ようやくEメールアドレスの引継ができるようになったからです。
っていうか、遅いよ。遅い…。【どんだけ待ったんだ!!】って感じ。
クレーム、絶対にあったと思うのだけれども。
俺は、@マークの前に余計な言葉付けたくなかったし、絶対に待つツモリだった。
だから、待った。だから。いろんな人に馬鹿にされながらも。
ちなみに、今日切り替えたのは…
初日に変えておかないと、AU恒例の?システムダウンの可能性もあるのではないかというコトで。自分はなんと午前半休を利用し、母親と開店直後を狙うという執念(w)。そうしたら、案の定システムダウンがあった模様で、切り替わる迄に7時間もかかった模様。おかげで、経堂店ではたったの7名しか切替ができなかったのだとか。
初日から先が思いやられますな。
ちなみに、自分のTu-Ka歴は長かった模様。今年で11年目だったみたい…(滝汗)
通話代が少しサービスされました。11年目からが境みたいでね。ラッキー♪みたいな。
まぁ、ココ迄頑張ったのも…実は、番号が特徴的なだけに…
どうしても変えたくなく。ホント頑な。尤も覚えている人は0だと思うけれど orz
しかし、今迄機能追加のヤルキを放棄した会社のを使っていたから、
今度の携帯電話の機能の多さにはビックリ。デジカメのグレードも相当アップ。
ただ、操作をすぐに覚えられるかは怪しい…。暫くは、マニュアルを読む努力をしてみよう。一応。。。
〆
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最多記録♪
初の1日3回更新!(爆)
…いや、そんな暇人じゃないって。っていうか、モノ書きに走ってて、そうしたら…
こんくんも来たから、夕食がてらチョット呑んでもうて。で、自分は自分で…「北海道に行こうかな」と思っていた矢先でもあったから、時刻表も持っててね。話の流れで、明日弾丸で韓国へ行こうかと思ったのだけど、帰りの便が取れないコトが発覚。【ソレはあえなく断念…】みたいな。
でも、年内にありそうな…(;^^)
そのため、代替案として、【ウラジオストック良くない…?】と自分が言うて、調べたのだけれども、1日1便以下で断念。結局、どうなったかと言うと…明日は朝1で地元と言っても良い、【調布空港に集合!】みたいな。ちなみに、【調布空港=都内のどこかの島に行く】というコトですな。
もしも、大島ならば3年振り。大島ならば、俺はホボ1周したから、全部知ってるよみたいな。
でも、新島や神津島に行きたいのが本音。
うひゃぁ。行きてぇ。マジ行きてぇ。
こんくんも言っていたけれども、「羽田だとビシッと行かなあかんやろと思うけど、調布ならサンダル感覚」だと、俺も思う。席空いてるとえぇなぁ。ホンマ。とりあえず、早寝して調布空港へGOの予定。あかんかったら、周辺のドライブ。でも、都内の西部の土地勘には相当の自分がいるからドコに行くか分からないけれども…(;^^)
余談だけれど、今日は珍しく呑んでいる間に電話も2回程来て…
1件はなんと、先日ブログにも記した御友達@♀(※来なければ今日は電話かけようと思ってた…)。なんか、【mixiの方で俺の名前を出しちゃった】とメールが届いたのだけれども、以前にも名前は出てるし、気になるコトは別に何もナイ…。俺もナイーブ的な面はあまり多くないし。ただ、内容が笑えた。何の脈略もなく、いきなり俺の名前が出て来たから。だって、口調も如何にも的な俺の口調なんだもん…。名前なくたって、「コレ、俺を想像して書いたやろ?」と思うしな…(;^^)
知らない人は全く分からないのやろけど、俺の口調はこのブログとホンマ差ナイしなぁ。
そして、この友達との関係はココにも書いた通りだけれども…口に出さずとも、御互いのコト、意外と分かってるよ…ホント。今日の読んで分かったよ。でも、俺は親しくとも礼儀有だと思う人?だから、「俺はソコ迄、バカ哂いはせんで…」みたいな(謎)
短い時間だったけれども、呑み時間だけ約束…みたいな。
2年少々逢うてないけれどなぁ、今日の御互いのテンションなら凄いコトになりそう。喋り倒すやろな。
ヤバイぞ。喋り倒されたらあかん。喋り倒されたら、ホンマ悔しいわ。テンション含め、パワーをキチント蓄えておかねば。
勿論、明日に関しても…ソレは言えるけれどもw
っていうか、早速デジカメ準備せなあかんわ。
〆
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読み物レビュー <小川洋子編>
御昼から洗濯物干し…ふぅ。
ココは一応ブログだし、以前から自分が読んだ本に関するレビューを少しは書いた方が良いのかなと思ってはいたのですが、読書量に反比例して、この作業が疎かになってました。今後は、気が付いたときに日記の合間に挟んで行こうと思っておりますが、まず、最初は…映画も話題の「博士の愛した数式」でも。
「博士の愛した数式」 小川洋子著 [Amazon Link]
評価:「★★☆☆☆」
巷では評判となっているので、さらに評価を1ランク下げました。
(※屈折していて、ゴメン)
簡単に話を書くと…
元数学教授で、20年前の交通事故の影響で以降の記憶力がたった80分しか持たなくなった通称・博士(ひろしではなく、ハカセ)と、シングルマザーの家政婦さん&その息子であるルートの3名という設定。タイトルの通り、数学の公式や定理を取り上げたりしながら、3人を中心にして、日々のホンワカとした話が進んで行く…。
例えば…
√-1が存在しないコトは中学を卒業している人間であれば、誰でも知っている。しかし、「ソレは存在するのだ。心の中に…」と博士は言う。確かにそうだ。「間違いだ」という否定の仕方や、素数や最大公約数を分解してみせ、その魅力を付いて行く所が本作品の最大の魅力でありましょう。「そうか、こう教えるのも面白いな…」と誰もが絶対に思う。
個人的にも理系出身であるし、数学嫌いには特に読んでもらいたいなと思ったし、その話に興味を持ち、高い評価を下してくれたならば、さらに嬉しかったりする…。
また、博士が子供好きであるため、ルートを寵愛し、ルートもルートで父親の様に必要とし、新たな理解を深めて行くシーンは、片親が増えている昨今、現実問題あって欲しいと願わずにいられないし…美しく、文句の付けようがナイ。さらに、時折影を落とす博士の記憶力に関して、その痛みにも触れられて行く場面は、読者としても様々な想いが想起させられるコトでしょう。
「ただなぁ…」と、どうしても思う。
こう美しく纏められてしまう作品に関しては、どうしても…「違う目で見ろ!」という囁きが俺の耳に届くのも事実でして…(;^^)。イチャモン的視点でも作品を触れてしまうコトがよくあるのですが、ソレを付け出すとキリがない作品でもあったりするのです。例えば…
・ソモソモ博士は数学者としてどうだったのか…。
・ルートは家政婦が18のときに産んだ子でシングルマザー状態。
ココをもっと掘り下げた方が、数学の面白さ一辺倒にならずに済んだのでは?
少し読めば、「ルートが博士から影響を受けて行くのだろうな…」というコトは容易に想像できるだけに
個人的には読後感が非常に軽かった(※その前に読んでいた作品が強烈だった…)
・野球ファンであるせいか、読む側として、「江夏豊」の話がどうも違和感を感じる。
氏の現役時代の背番号であった28は「28=1+2+4+7+14」という“完全数”で成り立っている
というコトには興味を惹かれるが…。
…コレらの中でも、
1番気になったのは「江夏豊の絡み」。シツコ過ぎた。自分みたいに野球ファンを自認する人間は知らない訳がナイのだけれども、そうだなぁ…年齢が30代中盤以上のプロ野球ファンであれば、彼の凄さ位、誰だって知っている。【20世紀最高の投手】として、400勝投手の金田正一氏やベーブルースらを封じ込めた沢村栄治氏、昭和30年代に神様、仏様…と称された稲尾和久氏らの上を行ったコトも記憶に新しい。
自分も話や映像を観る限り、彼がやはり1番凄い投手だと思う。
ソレだけは間違いない。
1回覚せい剤をやってしまって、ダーティなイメージは残るかもしれないけれども、野村監督の1番弟子故の奥深い理論は客観的に分析してみても面白いし…同監督の下、抑え投手の魅力を世間に知らしめたパイオニア的存在であったコトに関しても、日本の野球の発展に大きな貢献してます。
ソモソモ…
先発&抑えを両方やって、206勝+193Sは今後出るコトはナイ記録(※大魔神・佐々木主浩が凄いといっても、江夏と比べたら…)と思いますし、北海道日本ハムの新庄剛志には悪いけれども、「記憶に残る選手は江夏氏の様な選手のコトを言うんだ!」と言ってやりたい位。例えば…
・シーズン最多奪三振新記録の相手は王貞治氏と狙いを定め、予定通り三振を奪い達成
・3イニングしか投げられないオールスターで9者連続奪三振
(※江川卓氏が8者連続奪三振を1回記録。コレはTVで観ていたけど、興奮した)
・ノーヒットノーランを自らのサヨナラ本塁打で達成(※しかも、延長戦)
そして…
江夏氏といえば、かの有名な広島在籍時代の1979年の日本シリーズ(参考:江夏の21球。山際淳二氏の名前を広めたアレ…)。伝説化されてから長い年月が経ちましたが、あれは結果を知っていても、スカパーで初めて映像を観たとき、俺は感動したもんな。【勝ったら日本一】という場面でギリギリの所迄追い詰められながらも、最大限の力を発揮した氏の精神的な強さ、あれは衝撃的だった。
そんな…「凄い」のレベルが違う、凄い選手でした。
この俺が知っているコトを書き記すだけでも、コレだけの量になるのだから、彼の現役時代のエピソードは1つに纏めるだけでも相当な作品になる。
だからこそ…
「本作で氏に触れてしまったコトは安易ではなかったか?」という気持ちにどうしてもなってしまったし、選択ミスという気もしてしまった。読後感が今1つとなってしまったのは、自分自身が熱烈な野球ファンであったコトが大きく災いしたと思う。
〆
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今、吹いている冷たい風はキット幸せな人達のために温かい風を運んでいるからなんだろう…
今日の東京は寒く…。22時前に仕事場を出たとき、驚いたよ。
帰りはホンマ大変でした。
唐突ですがココの所…
自分の周りでは赤ちゃんが生まれた人がいたり、幸せムードが漂ってます。
本人の口から直接聞いた件は何一つナイのけれども…。遠くから喜んでるみたいな。
「だから、オマエは幸せを掴めないんだよ…」
と雲の向こうの住人は嘲笑っているのかもしれない。
せやけどな、身近に感じようと思えば感じるコトはできるんよ。今日のような日ならば。
「今、吹いている冷たい風はキット幸せな人達のために温かい風を運んでいるからなんだろう…」
と、そう思えば良いんだ。そう…orz
今日の寒さは、キットそんな人達が多かったからかなのだろう。間違いない。
そして、自分の様なネクラ人間はBGMを、例えば…
斎藤和義の「何となく嫌な夜」にでもすれば、完璧だ。完璧…orz
哀しい…。痛い。凍傷気味だ。
でも、今日はホントキツかった。体調もあまり良くなかった。
「寒いから」という理由でしかナイけれども、精神的に凹んだ。それでも、相変わらず…何もかもオールマイティ(開発&喋り)にこなしながら、新しくできる予定の他システム(SAP:BW)にも気を配り、テスト作業をやっている。
そんな状態だから、今の自分…多分、性格悪いよ。なんとなくね。
ソモソモ、テスト作業期間ってあまり好きでないのさ。
だって、毎日間違い探しだよ。こういうの、PGMだから良いって問題ではないよね。もしも、その相手が人間ならば…俺は真っ先に、「そんなのはゴメンだ!!」と言うしね。こんなときに喋り相手が少ないのは辛いんだ。実は。こういうときこそ、遊びたいのが実は本音なのさ。考えてみたら、殆ど同じ相手としか喋ってないし…はぁ。
そんな訳で、精神的には疲れてるんだ。ホント。
明日…というか、今日か。呑み会の予定があったけれども…久し振りに断った程だし。
まぁ、呑みに行けば何かしらあるはずだけれども、来週以降も週末は予定があるし…。この状態で酒入れた所で上の空という気もした。また、「3月になったら、書き物の時間が確保しきれないから」という理由も密かにあった。
っていうか、年初から週末はずっとこの調子の2006年…。
いい加減、休みたかった…。1年間に52週しかないのに、それを大切に使っているとは言えなかった。自分の中では、ソレがモドカシかった。
…重たいぞ。重たい。BGMも変えよう。
ホフディランの「遠距離恋愛は続く」にでもしようかな。
&話の流れも変えよう。
金曜日は↑の様な感じであった訳であるけれども、木曜日は前回のネタとして利用させてもらった?こんくんと2人、町田で呑んでました。
実は、今年初呑み。まだ逢ってなかったし。
&どちらも、意外と疲れているときに限って求め合っているコトが多い上に、それを厭わないというのも、また凄いのだけれども。
基本的に自分の方が、まだ時間がある方が多いので…
昨日は自分が二重橋前から、彼の勤務地である町田迄向かったの。
普段だと電車で1時間位かなぁ…。
「ホームウェイ@ロマンスカーでも乗ってやろうか?」と思ったのだけれども…それが、小田急相模原(通称・おださが)で人身事故があったせいで、ロマンスカーは全便運休…orz。結局、二重橋前からの所要時間は1時間30分。途中、世田谷線よりも遅い速度だし…。さらに、久々にスシヅメ列車に乗車したコトもあって、傘が…orz。まぁ、骨が折れなかっただけ良いか。まだ使えるし。
ちなみに、来月からの彼の居住地はこっち@地元に変わる。ウチからチャリで5分位かな。
この町田呑みも…自分の現在の仕事量とかを思うと、今回が最後になるかもしれない。
一方で、彼と逢う機会は確実に増えると思う。コレは間違いない。ソモソモ、家が離れていた時代であっても、22~23時から呑んでいた位だし。引っ越す前から、既に彼の新居が【にゅうのセカンドハウス】と称されて?いる。来月初旬、彼が引っ越す日には、当然自分も御手伝いとして参戦する予定であります。
そぅなると…だ。
ココにカキコする機会は減る…かもしれない。
ココが減るとなると、必然的にmixiの方も減ってしまうのだけれども。。。
ところで、この2人呑みに関しては、カミングアウト系は毎度のコトなのだけれども…
このブログにも書いた通りのコト、こんくんにも言った。
「にゅうきゃんなら、やっぱり留学取った方が良いでしょう?w」と言われた。
「でも、帰る気ある?w×2」と言われた。
「海外をベースにライターすれば?w×3」と言われた。
社会不適合者的会話が続く…。
でも、こんくんは分かってるから。俺の性格…を。
十年後の自分は…の様なコトをしているんじゃないのかなと言われてる。とりあえず、彼の中ではもう自分はSEではないのです。一方で…自分も、こんくんが今の職を続けている可能性は、新惑星を見つける位の確率だと思っている。
結局、留まり続けている自分自身に対して、苦を覚えるタイプなの。御互い。
【俺達、旅人だもんね…】みたいな。引き止めてくれる人もいないといえばいないのだけど。
そのせいか、転ばなくても良い所で、転んでばかりの様な気もする。
でも、御互い相当負けん気だけは強いから。絶対に掴んでやる(※何を…)
少し前向きモードになった所で、今日の日記は終了みたいな…。
〆
<Postscript>
※密かにブログになってから1年の月日が1週間以上過ぎましたが、 多分、誰も気付いていないと思う。
また、HPの誕生日もまもなくだというコトを気付いている人に関しても、誰もいないと思う。
そんなモンだよ、そんな…。
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御友達紹介
自分の交友関係は…
「広そうで、広くない…」
というのも事実で、その一方で…
「狭そうで狭くない…」
まぁ、そんな感じだと思うのです。後者で切り返す機会は、まずナイけれども…
内心では勝手にそう思ってる。
今でこそ、同年代の比率が圧倒的に高くなったけれども、
昔…音楽やってたときに知り合ったときの御友達は殆ど年上。
ネットを始めた頃に知り合った御友達もどちらかと言えば年上の方が多いと思う。
そのせいか、根拠無き自信が心のどこかである。いや、
「そんな気持ちでいないとツラクなるから」
というのも嘘ではナイけれど。
そういえば、1ヶ月程前の話。同い年の友達@♀のmixi日記に…
「逢った回数が多いとは言えないけれど、彼とは良い時間を過ごしたと思う」
的なコトが書いてあった。
まぁ…「彼」というのが実は俺ね(↑は抜粋だから分かり辛いだけ)。嬉しかった。
ただ、知り合ったキッカケは伏せてあったけど。俺もmixiならば、絶対に伏せるけど。
ブッチャけた話…
「ベイスターズファン」という共通点だけでネットで知り合ったの。
もう7年位経つのかなぁ…。2代前の初代PC時代のコトだし、もう粗大ゴミになってしまったから、とりあえず細かいコトは忘れたけど。ホント、どうでも良いのよ。そんなのは。
ちなみに、その頃の俺はといえば…
異性で「友達」と自信を持って言える同い年以下の友達ってZEROだったと思うし(※自分の中では、今も少ないけれど)、その頃の俺に接しようとしてくれた彼女、ホントありがたかったのは事実だった。今、異性と普通に話せるのはこの彼女のおかげだと思ってる。「それは大袈裟だろう?」と言う人もいるかもしれなけれど、俺の中では今でも大袈裟ではナイと思う。
さらに、細かい情報を書くと…
・実は同い年でありながら、誕生日が3日違い。
・御互い非常にモノ言いだけはハッキリしてるため、敵を作るコトが度々ある。
・↑のせいか強く見られるが、実は弱い上に、意地っ張りなので見せられない。
・人気者には絶対に付いて行きたくはない的な感じで超屈折して生きているくせに、
何故か趣向がたまに超ビンゴ的に合う。
(以下、割愛)
血液型は違うけれど&口には出さなかったけれど…
俺は、生まれた日が近い人間って、違う場所でもこんな感じで生きてるのかなと思った。
多分、彼女の方も心のどこかでそう思っていたと思う。
別のエピソードを書くと…
自分の長電話時間の記録も、この彼女。2時間位喋った人間なら何人かいるけれど、それを遥か超え、なんと6時間という輝かしい記録?が実はある。おそらく、トップ10のうち殆どは、この御方に占められていると言っても良い位。
やろうと思えば、今でもできると思う。耳が痛くなるからやらんけどな…。
俺の電話や喋り…その他長いのも、この頃の影響は確実にあると思う。
そのせいか、一緒にいる所を見ると…
「どう考えても男女関係有っぽく見えた」らしい。そうでなければ、「幼馴染?」みたいな。
御互いの喋り方も、どことなく垢抜けたタイプ?(※基準難しいな)だからかもしれないけど。
今のままだと、多分20代で唯一そう思われた相手となるだろうなぁ…。でも、恋愛関係には至ってナイ。理由は色々とあるけれど。御互い告白したコトさえナイ。先日、mixiにも例の「ラブレター」のコトを書いたら、俺から貰ったら…
「捨てる前に、俺が狂ったんじゃないかと心配する」
と書かれたし…(;--)。「数字というモノがある以上は、一応可能性があるだろう?(w)」的な感じでレスしたけど、レスした本人も実は限りなくあり得ないと思ってる。
…でも、御互いで良く思っている。不思議だよね。
「ネット経由の友達」ってどうしてもマイナスイメージとなりがちだけれども…
「たとえ一緒にいた時間が短くても、どれだけ本気で接し合うコトができたか?」という基準で他人の評価って大きく変わるのかなって、このとき改めてそう思わされた。
…でね、前置きは長くなったけれども、そう思う友達はまだいて…。
小学校の頃からの友達・こんくん@♂なのだけど、実はBlogを始めました。地味ですが、友達として早速宣伝。
ちなみに、彼とクラスが一緒になったのは中3のときのたった1回だけ。
細かいコトを言えば「飼育委員会」とか、そういうのは一緒だったから、全く関係ない所?で関係があったけど。小中学が一緒だった人間は、こういう不思議な縁がどこかであるからから、久々に逢っても意外と話せるのだけどね。自分って(w)
その後…
自分自身の精神状態がソモソモ良くない時代だったし、連絡は取ってはいなかったのだけれども…
大学時代かな。地元の友達に偶然コンビニで逢ってね。バスケットをやってると知って、確かソコで久々に再会したの。
ソレがキッカケで&御互い飲兵衛だったから!?自然と仲良くなっていたのだけれども…
1番のキッカケが2001年にアメリカとバミューダを訪れた初海外旅行であるコトは間違いないです。当時、こんくんがそんな会社をやっていたというコトもあって、「行きたい行きた~い!!」みたいに、まるで子供の様な感じで話をしていたら、本当に行くコトになってね(w)
で…
まぁ、この旅行は色々とあったのだけれども…
ナチュラルな自分がドッカ~ンと出た旅だったと思う。多分、自分の根っからの積極的な部分を目の当たりにした人間は、こんくん位だと思う(※自分のコアな部分は意外と日本人っぽくないし)。で、こんくんはこんくんで…向こうでの留学経験もあるので、ソモソモ生き方が凄まじく強気。そして、ステップアップしてます。日本人が思う?典型的な向こう帰り的な生き方!?をしてると思います。
自分も珍しいタイプだと思うけど…こんくんには敵いません。
見た目が日本人で…中身はアメリカ人という感じです。文章読んでいても、なんとなく理由分かると思うよ…。英語も完璧です。ちなみに、旅の専門家でもありますから、廻っている国はメチャメチャ多いです。良かったら、チェックしてみて下さい!(※コメントする際は自分との関係を書いてくれると…ありがたいな)
こんな友達がいるからこそ…
俺が色々な面で客観的な目が養われているというのは大袈裟でもナイと思うよ。
最後になりましたが、友達という定義に関しては、色々と思うコトがあるけれども…
とりあえず、友達以上になれるかどうかというのはチョットした一瞬に隠れているのだと思う。ソコを御互いが見逃すか見逃さないか…みたいな。
ただ、一方で…関係が築かれても、必ずしもその一瞬は訪れるモノではない気がする。
だからこそ、「2人が出会ったのは運命だ…」とかいう例えが出るのだと思うし、真の友達作りも難しいのだと思う。
でも、そうであったとしても、1人でも多くの人達とそんな関係になりたいよね。ホント。
〆
<Postscript>
どうでも良いけど、今日のは長過ぎたね…(;^^)
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もう大丈夫だ…!?
出発直前の日記の通り、昨日は朝から15時頃迄滑ってました。
行ってみて思い出しましたよ。地元の友達らと舞子後楽園は何回か滑ってたよ…(;^^)
しかも、コースを大体知っていると思う。&ボードをやった記憶も…あった。俺、脳ヤバイかな…。
ちなみに、参加してみると…
自分を含めて計6名の参加でした。1名の方は主催者の先輩(←スキーヤー)。2名は主催者と出身県が同一であるメンバー(熊本県人会)。あと、1名は…「俺のコトを知っている誰かがいるに違いない」と書きましたが、コレは予想通り。相当知っている人でした。'76のハチ@♀だし(※ホント仲良くしてもらってます)。
昨日のメンバーに関して、
「同県人会の1名@♀が初ゲレンデだから別として、同県人会の1名@♂とハチとにゅうの3名は同一レベルだろう…?」とそのやんが見ていたのだけれども、いざ滑ってみると…3名が3名共笑っちゃう位に面白い程に同一レベル(※ハチは本人から話を聞いていたので知っていたけれど)。なんとなく、初々しさがある感じで滑り方が楽しげ…みたいなコトを感じたのも勿論だし、俺の滑りってこんな感じなんだろうなぁ…みたいな。
さらに、誰か1名コケたら、【俺もコケるかもな…】という感じで注意すれば良く…(;^^)
でも…
【勢いで行ったら、ノーミスで滑れた】というパターンもある一方で、【なんで、俺こんな所でコケてるん?】って所で転んだりもしてました orz
昼食後(注:11時位です@w)は…
それ迄に悪い記憶を大方払拭するコトができたので、少しガツガツモードに…。ハチなんかは男前なので、「俺はチョット強気に挑戦するよ(w)」ってな感じで背中を軽くポンと押すと?、「よし、やったる!」ってな感じでやるタイプ(※確率的にも高い)なので、ホント良い練習をこなすコトができました。
もう楽しくなる一方っ!!
昨日思ったけど、同一レベルでやるならば、性格的な面でも気を遣わなくて良いメンバーだと楽だね。
特に昨日の3名は良いバランスだったかも。コレからも一緒にやれたならば、3名共面白い程に成長曲線が似て行きそうな気がする…。個人的にも、中級の少し入り方がキツイ急な斜面の練習を繰り返せば、中級もナチュラルにコブがある所でなければ大丈夫な気がしたし。「ボード? 行く、行く~♪」ってな感じで言えそうな気がしてきた。
ホントなんとかなりそうな気がしてきたよ。多分…。
(※まだまだ根拠無だけれども)
という訳で?、前回から3週間程の時間が経っておりましたが…
こんな感じで結構余裕も生まれ来た位なので、【滑り方を忘れていませんでした…】という結果になりました。29から始めても、なんとかなるモンだね。やっぱり、身体が動く限りは何でも挑戦するべきだよね。年を重ねても、趣味があれば、やっぱり友達って増えるモノだし。
俺はそういう所だけは強さがあると思うよ…。ホントね。
ちなみに、この後は…
3人組の1人と銭湯話をしたコトもあって、地元経堂の塩原湯に行ってきました(※参考:世田谷区銭湯マップ)。現在の家に引越する前後に連続して行っていた時期もあって、実は3年振り位に利用したのだけど…塩原湯の利用者って意外といるね。まだまだ残って行けそうな気がしたよ。
個人的には、昔ながらの経堂らしさが残っている所は減って来ているし、
アソコに1番頑張ってもらいたい気持ちはヤマヤマ。
ちなみに、祖師谷温泉や旅先の銭湯も含めて良いならば…
実は年1回以上のペースでは銭湯系に行っているのだよ。ソレナリに貢献している?のだ★
最後になりましたが…
今経堂に復活すると面白いなと個人的に思う所は、随分と前になくなった四谷軒牧場(※赤堤通りのジョナサンがある場所は乳牛がイッパイでオアシスでした)であるコトは言う迄もありません。なんたって、俺は超動物好きですからね…。
牛を見ながら、モノ書きや作曲。
想像しただけで楽しくなるね。ホント贅沢な気分。
〆
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マグレかどうかを検証…
mixiのマイミクである、そのやんらと滑りに行くコトになりました。
…が、今回はホント急遽決まったモノで、自分自身が1番ビックリしていたり…。
明日は、「昼からvs米国をTVでサッカー観戦でノンビリかな!」と思っていた位でw
という訳で、実は現時点で誰が来るのかも知らないし…
さらに、そのやんと逢うコトも超久々。自分が顔出す所に、彼も来ているのだけど、偶然も重なり過ぎという位に、いつもスレ違っている…(;^^)。ちなみに、彼も'76系なのだけどね。
そういえば…
今年は年始から'76メンバーとは何回か遊んでいるけれど、
実は2回逢った人は…この間のゲレンデ企画者であった、たいちのみ…。
(※ホントは、自分も含め、みんな…繰り返して逢って、遊びたいのが本音なのだろうけれども)
こう書くと…
俺って、'76の大きいオフにイッパイ出てそうだけれども…実はウソ。'76の大オフには最初の2回しか出ていない。3回目以降は仕事が忙しかったり、旅行前で御金の都合がどうしてもつかなかったり…とか、色々と諸事情があって、全て欠席してます。
【大オフが苦手だから、逃げている】
という理由も否定はしないけれど、正直な話…
Cyber Neo World時代とも比較にならない以上に、【同い年】ってだけで人間関係が拡がり過ぎて行く不思議な感覚に、圧倒されてしまったというか…。あと、友達に、【人間関係で、何を求めているのか、よく分からない!】と見られるのも嫌で。自分自身の中でも、上手く消化し切れず…偶然な流れで増えて行った人間関係を維持できる自信がナイから…というのもあった。
みんな…
どこかでそう思っていると思う。【平等に仲良くするのは難しいけれど、ソレでも可能な限りいつ迄も仲良くして行きたいな!】って思ってるはずなの。↑のコトは、俺なりの考えが顕著な形で示されているかも…ね。
でも…実は少しずつ増えてる。少しずつ。凄いね。凄い。
そのカラクリは…
と申しますと、誰かが日記で立てた企画に普通に遊びに行くというコトは、時間があれば怠らない様にしていて(※昔は自分も何度か立てていたけど…^^;)、そうしたらマイミクのマイミクが…とかで、他人よりは遅いかもしれないけれども、ユックリと少しずつ増えて来たのです。そのやんもソレ。この間のゲレンデメンバーである、たいち&タエコちゃん、マキちゃんもソレ。
結局、小さなオフには、密かに顔を出している…という訳。。。w
こういうのは…
そういうのの積み重ねだと思っていて、今回も、誘って来たのはそのやんだけれども、彼の他にも俺のコトを知っている誰かがいるに違いないと思ってる。知らなかったら知らなかったで、マイミクになる…みたいな。
そうして…
【また増えたw】
みたいな。
ちなみに、今回は舞子後楽園。
実は行ったコトなかった…と思う。周辺は行ってるのに。よく考えてみると、そのコトにもビックリだ。
とりあえず、前回がマグレでナイコトを祈るだけです。頑張って1日滑って来ます。
いつも通り、午前中に全精力を注ぎ込みますw
〆
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変えようと思い始めた平日…
久し振りに平日のプライベートのコトでも…。
実は、ココの所…帰りが遅い日が続いてます。。。
仕事は20時~21時で済ませているのですが、帰るのは22時~23時位かなぁ。
ソモソモ、珈琲屋通いが始まったのは習い事の〆切間際というのが定番だったのですが、
よく考えてみると、「家と違って誘惑がないせいか、集中できてるよな。俺…」と思い始め…。結局、ライフタイムの構造改革を行うべく、珈琲屋で少しずつ政策実行に取り掛かっております。
ココにも何回か書いている通り…
「勉強しなきゃいけないかな?」と思い始めているのです。ブッちゃけた話、ダイブ疲れ気味です。仕事の方も、楽な状況とは言えないし。
でも、習い事のメンバーにはカミングアウトしましたが…
ココでも何度かカミングアウトした通り?、今年は「目指すは論文受験」状態!!
先日、偶然にもメンバーのTさんが某有名大学院?に「論文受験する!」と言っていてね…。
「こんな近くにもいたの…?」みたいな。俺が習いだしたキッカケ…実はこういうコトも想定してのモノであったし、こうなってくると、結果はともかく…ホント受験したくなるじゃん!!
もうワクワク感さえ出て来て、心構えだけはバッチリ…みたいな。
留学の件もこの間ココに思いをブツけたけれども、実はもう何ヶ月も前から天秤にずっとかけっぱなし。この学校の件に関しても、少しずつ調べて行こうと思っている…。
でもさ、キット、、、
「上辺だけの俺しか知らない人間はやると思わない…」のだろうね。
自分自身では、そう思ってる。陽の当たる場所にいそうで、実は逃げてるからね。
だから、そんな自分の姿に驚嘆してる人達の顔を見るのが滑稽だったりするのだけどさ。
例えば、月末に高校の同窓会の案内が届いているけれども、彼らなんかは間違いなくそうだろうね…。
所詮、俺は地味な存在でしかない…。
でも、そうしたくてそうしてたんじゃない。あの3年間に関しては色々と言っているけれども、父親を亡くすわ、ヘルニアになるわ…さらに、先生にを刺し殺したくなる位に失望し(※父親の件で言われたコトにプチン…)、勉強のヤルキも失う等、1番自分自身のキャラクターを見失った時期だった。3年間疲れ果て、そして終わってしまった。
ただ…何度も言っているけど、俺の本性は…性質の悪い目立ちたがり屋。
今の自分でさえ、胸に秘めている行動力の数%程しか出てないと思う。だから、自分自身に対する欲求不満は度々あるのだけれど、最近はソレを抑え付ける様なイベント事は全くと言って良い程にナイ。その癖に、「結婚、結婚…」とか言われ始めている。
正直な話、自分自身の非モテ振りにも疲れたし、考えるの…もう止めようと思った。
こうなったら、「超社会不適合者」と思おうっていう心境なの。そう思えたならば、「学校に行くのが当然の選択じゃん!」となるかなって。さらに、人間学というか、心理学的なコトを専攻したら、病気が治りそうじゃん。今の俺、人の心を読み取ろうとする気持ちが足りないからこうなってるのかな…とか、内面に関しても見つめ直せそうだし。
さらに、卒業できれば文理両方を出たコトにもなって、俺の株も少しは上がるはず!?
両方の世界を知っている人間に関してもそう多くはないし、ソモソモ簡単なコトでもないはず…だし。
〆
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メール出してみようか!?
イラクで最初に人質となった3人のうちの1人であった
今井紀明氏のブログをザッと読んでいるのだけれども…
なんか、コメントが2ちゃん状態になってしまってるね。
無法地帯…。
この類のブログに対して、トラックバックはできんな。超危険。
っていうか、危険な内容を敢えて書きたいから、しなかったのだけどさ…。
ちなみに、何故そんなブログを読んでいたのかというと…【批判中傷の手紙やメールをブログに公開するという手段に出る!】とYahooニュース(共同通信)で見付けたから。だから、上記ブログも発見したの…。
でも、コレは勇気ある行為ではなくて…無謀でしょう?
倍返し以上のコトをされるのは目に見えている。読んでみようと思ったけれども、予想通り?開かないし…。
尤も、内容は公開しなくたって、想像は付くけれども…。
所詮、匿名で批判する人間の書く内容なんて、稚拙な内容だし。どうせ。
漢字にしたって、間違えたりしてるんだぜ。きっとね。キット…。
そういうのを読むと…
「馬鹿なのは、そんなコトをするてめぇなんとちゃうんか?」
とツッコミを入れたくなるわな。ホント。
ちなみに、個人的な意見を言わせてもらうと…
批判って、誰にでもできると思うの。でもね、批判の仕方を知らない人間が殆ど…という気がする。
情けないよ。ホント。情けない…。
【批判にだって礼儀有】だよ。
匿名なんて、ソモソモ問題外。インターネットという後ろ盾に胡坐かくなよ…みたいな。自分自身の名前を公開できないのでは、【ソモソモ自分自身の意見に自信がないという証左】といった形で俺は評価します。 「自分自身の行動は誰にも見られていない」という逆の意味での自信しかナイからでしょう?…みたいな。
俺はそういう人間はみんな嫌い!!
【もし、俺の前にいるならば、即座に消えてくれ!!凸】って感じだね。ホント。
コレを書いていて思ったけれども…
実は、自分が面倒を見ている新人君のアドバイス欄に、「自分自身の行動が常に見られているという意識で仕事をしましょう!!」と書いている。
でも、色々なコトを包含している抽象的な表現…ですね。
狙って書いたのですけどね。実は。
なんて言えば良いのだろう…。
結局、仕事なんて緊張感がなくなってしまえば終わり…だと思うのです。
だからこそ、プロ意識みたいなモノを問うコトを書いてみたのです。そうでもしないと、プロ意識みたいなモノって育まれないはずですしね。
斯く言う自分は、今井氏の件であれば、どう持って行くのかと言いますと…そうだなぁ。俺ならば、、、
「今井氏と逢って話をしてみたい!!」
という方向で話にするけどなぁ…。
色々な意味でね、間に入って客観的に評価できる人間が必要な気がするの。
そういう人間が入って初めて、マスコミ等にも伝わらない真実等に関しても引き出せるのではないかと…。
俺で良ければ間に入ってあげたいのだけど。
っていうか、メールを送ればそんな機会が訪れるのかなぁ…。
なんか挑戦してみたい気分なのだけど…(ぇ)
〆
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謎だから気持ち悪い…
右半身(背筋付近)が激しく痛み、大変な1日を過ごしました…。
歩くときも右手を動かすと痛むから…
【肘を支点にしないと腕を動かせない…】みたいな。
吊革に?まろうとすると、列車のブレーキのかけ方次第で痛むから…
【勘弁して…】みたいな。
【肝臓かなんかの調子が悪いとそうなるそうですよ~】と仕事場で言われ…
【嗚呼、俺も30代目の前か…】と凹む。
でも、何故こうなってしまったのか…理由は全くの【謎】。
気持ち悪い…。
ところで、【謎】といえば…
やっぱり、小松未歩でしょう。強引だって? でも、事実でしょう(ぇ)
ココ1ヶ月、何故か分からないけれど…
彼女の曲を聴いている機会が意外と多い。歌声はMY LITTLE LOVERのAKKO(※小林武史の奥さん)とクリソツ。昔で言うBeing系、今ならばGIZAと言うのかなぁ…通称は。このGIZAといえば、倉木麻衣なんかと一緒の所。基本的には、【Being商法と一緒】であるが故に、露出度が極端に低い。低過ぎる。無理矢理タイアップを付けただけと言っても良い…イメージ戦略に最も重きが置かれている。
さらに、【真似っ子を売るのが楽だ!】と言って憚らなかったBeing・長戸大幸王国(※AKKOの推測は正しいと断言して良いはず)の礎がこのGIZAには確実にあるため、小松未歩に関しても、そういうイメージでどうしても見てしまう。
斯く言う自分は…
【引き篭もりミュージシャンってのはソモソモあり得ない】と思っていて、【ライブをしたくないミュージシャンなんてMilli Vanilli(※20年程前、口パクで度肝を抜いたアーティスト)同様のカラクリではないのか?】と思ってる。だからこそ、ZARDにしろ、小松未歩にしろ…【どうしても、ゴーストミュージシャンではないか?】という疑いをかけたくなる。
ちなみに…
絶頂期の大黒摩季に関しても、実はその疑いをかけていたのだけれども、彼女は本物でしたw。しかも、Beingと喧嘩して今じゃ事務所を変えて、ライブをよくやってる。きっと、泥クサイ世界なのだろうね。葛藤を抱えていたのだろうなと容易に想像が付く。
そんな中、小松未歩はデビュー時から姿を眩ませ続けて、はや10年。
さすがに、コレは異常なんとちゃうん?
日記を見ても、6行程度じゃん? あれ位ならば、俺が代理になって書けるよ!w
【彼女と友達と言う人がいたならば逢うてみたい!】と思っているのは自分だけではない…気がする。
でも、こんなドロドロの裏事情があるといえ…
彼女のファーストアルバム【謎?】に関しては、ソコソコヒットした「輝ける星」、FIELD OF VIEWに提供した「この街で君と暮らしたい」、DEENに提供したメロディがループする不思議なバラード「君がいない夏」等、どれも聴きやすい意外な好作品。「青い空に出逢えた」というバラードをはじめ、全くシングルとは関係ない曲に関しても、キャッチーなメロディの作品ばかりで、コアなファンにはシングル曲よりも人気がありそうな印象だ。
色々な所で、旧体制下のBeingの匂いが薄らいでいると思う作品です…。
だから、聴いてしまうのかもね…orz
でも、考えてみれば…この作品は1997年の12月の作品。数年違うと、「サウンド的にZARD系と親戚」っぽくされてしまっていた様な気がします。もしかしたら、時代に救われた作品なのかもしれません。ただ、デビューアルバムでありながら、ジャケットに本人の写真が4枚しか入っていない(※しかも小さい)というのはやはり違和感が…。ホント謎だらけだ…。
〆
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2月初の新年会
…でも、【2月の新年会はコレで最後かなぁ…】という気もする。
あっ、待てよ…。最終週は、高校の同窓会の御誘いが届いているから、それも新年会といえば新年会か。出席したならば、数年振りとなるのかぁ。そういえば。
話を戻して…
昨日(土曜日)の新年会は習い事のメンバーで開催したモノでした(At 新宿 灯溜厨)。
そうは言っても…山岡先生を含めて6名(旅行中1名+面識無の方が1名欠席)。小規模なモノです。大規模な呑み会では、上手く馴染み切れない傾向がある自分にとっては、【非常に好都合な会合】とも言えました。
しかも、隔月で普段授業で顔を合わせているとはいえ…とりあえず一緒に呑むのは初めてだったし。
でも、3時間という時間はあっという間。
メチャメチャ楽しいまま、終わってました。続編が必要だなぁ。あれは。
でも、自然発生的にそうなると思う…。きっと。こんな人種と言って良いのか分からないけれども、ソモソモ人と逢うコトから逃げてしまえば、書きたいネタなんて浮かんで来るコトはナイと思うしね。
ちなみに、今回…
別の先生の授業でも御一緒している同い年のSさん以外とは、毎回提出必須となっている課題以外の面ではキャラクターの本質がまだまだ掴めていなかったコトもあり(※予想は出来るけれど)、【どんなモノになるのだろう?】というワクワク感もあったのです。実は。
で、蓋を開けてみると…
自分に負けず?、【密かにかなりの呑み好き】というコトが発覚致しました。
そんなメンバーとなれば、もう自分の内面の化けの皮は剥がされる一方です…ぇ
自分が黙れる様なタイプではナイから…w
薄皮饅頭の皮やナミヘイさんの頭皮…あんなのと同レベルでしょう。キット。むしろ…
【俺の方が薄いんじゃねぇの…?】みたいな。
好都合ですよ。
楽しければ良いし。楽しければ。予想以上に色々な話も出来たと思う。
しかし…
この会には入って良かったと思うよ。例えば、自らが文章を書くコトで確実に読書時間が増えたし、物事の見方も変わったと思う(※屈折度が酷くなった可能性もある)。さらに、自分みたいに、【ただの好き】よりも随分と上のステージで挑戦されてはる方もいてるし、その姿を見ているだけでも勉強になるコトってあると思う…。
なんて言うのかなぁ…
こういう所に集まる方って、人生において超が付く程に積極的なんだよね。嫌でも、色々な情報が入って来る。&自分も刺激される。ソレが良い。間違いなくプラスに作用するし、その…バイタリティみたいなモノは自分自身に還元しなければ…と思わされます。
だから…
かつてメロディを多々作っていたコトからも分かる様に、自分は常日頃からそんなものを探してはいるタイプではあるのだけれども…やはり、意識して自分の近い所に1つ2つ全く違う環境を用意しておく必要性って絶対にあるなという気がした。他人も、そういう面って絶対に見てると思うし。
ちなみに、この日はよく分からないけれども、ラブレターの話や少子化の話が出たりして…。
ラブレターでは鋭いツッコミが自分の御腹などを面白い様に切り裂いておりました。
「やっぱり、ラブレターを書くツモリでいつも書かないと…」
という先生の発言が出て来て…。でも、オレにとっては…
【ソレだけはあかん&超苦手】
みたいな。口にもしたのですけどね。勿論w。ソコで、先生と男同士の会話となるのですが…
自分としてはですね…
当然、読んでもらう人のコトを少しは考えているから、そこに【ラブ】という要素は確実に包含しているツモリ。ただ、【レター】という言葉が付加されると、【う~ん…】と首を傾げてしまう。だから、この課題が出て来たときは半泣き状態になるので、忘れてもらいたいのだけどなぁ。
っていうか、俺のコトをよく分かっている人にとっては…
【絶対に書かんやろな?】
と思うでしょうが、ホントそうなんです。ホント。書いたコト、ありません…。
実は…
書けないジャンルやねん。書いている自分自身を想像するだけで笑えるし、ソモソモ相手に本気で捉えてもらえる自信も全くナイ。コレって、読み手にとっては起承転結なんてどうでも良いはずで…結論の比重が全てって感じじゃない? だから、硬過ぎると難癖を付けられるし、相手に流し読みをされてしまう危険性が非常に高い…。
ホント難しいと思うの…。
だから、個人的には、【ラブレターなるモノは俺の中では存在しなくて良いモノ】であって…
基本的に、1番愛している女性に告白するならば、やはり自らの口で直接言いたい。こんなとき、すご~く緊張する人だから…俺がガチガチになっている部分も含めて、良いと思ってもらえたならば、俺自身も【本当かな?】っていう気になれると思うの。
そんなコト言いつつも…
実は1度位ラブレターなるモノを頂戴してみたいのだけどね(※冷やかし厳禁)。
おっと、本末転倒してるじゃん。
まぁ、気にしない。気にしない…。
〆
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SOS
【助けて~!!】という訳ではなくて…
今、Skoop On Somebodyの「KEY OF LOVE」を聴いている。
発売されたのは2001年の6月とのコトだから、もう5年近く前の作品だ。
第一印象としては…
【コレはどう考えても、Steivie Wonderの名アルバムのタイトル(所謂、“SONGS IN THE KEY OF LIFE”です)をモジっただけで中身は普通かなぁ…】という手応えでいたのだけれども…
意外と良い…。予想以上に良い!! 【聴いてなくてゴメンなさい…】みたいな。隠れていた?名作。
サビはキャッチーで、ファルセットのタイミングが絶妙…。さらに、R&B系のコーラスは、【魅せる】という部分との戦いでもある気がするのだけれども、Chemistryとかと違って、自分達で曲作りをするせいか、【格好良さよりも美しいメロディという誰にでも分かる所で勝負した】という感じで、【コレでもか…?】みたいな感じがない…。コレが実に清々しい。
ちなみに、ココ迄驚いているのには理由がありまして…
実は、この作品…彼らのコトが超好きとか、そういう訳ではなかったのに、何故か昔のPCにヒッソリと取り込まれていた作品なのですよ(※2001年秋以降は完全に仕事が忙しくなっていて、音楽をあまり聴ける様な状態ではなかったからなぁ)。おそらく…自分が昔から好きな音楽評論家で、今はプロデューサーとしても名が通っている?松尾潔氏(※90年代初頭において、松尾潔という名を知っている中学生は少ないと思う…^_^;)が彼らに関わっているらしい…というコトで、興味本位で取り込んだのだと思われるのですが(謎)
でも、そんなキッカケのせいか…
5年近く、好きな曲(「Still」, 「KEY OF LOVE」(←ゴスペル系バラード), 「ama-oto」,「eternal snow」等)を除き、まともに聴いた覚えが無い…(大汗)。ジャンル的には好きな可能性もあるのに…。
そんな訳で、【今日は新作を聴くツモリで聴いてみた】とも言えます…えぇ。
こんなときにだね、自分の心を捉える様な作品であると…【宝箱の蓋を開けた】という感じで良いね!
「予感」や「Life」といった作品は、【打ち込みも含めて如何にもジャパニーズオーガナイズされた作品】とも言えるけど、「今、僕はここにいる」というバラードも含めて、メロディという基礎レベルが高いから良く聴こえるのだと思う。
彼らの他の作品は全く知らないけれども…
【多分、この作品が1番良いであろう】というコト位、容易に想像付く感じの作品でしたわ。とりあえず、曲数合わせの捨て曲がナイ15曲入りという気合作…。メロディを作る人間の端くれとしては、ソコに好感が持てるし…このジャンルにしては英詞比率が低い点も興味深い。
そのせいかなぁ…。
偏屈者らしい意見かもしれないけれど、【最近のアメリカを真似ようとし過ぎるジャパニーズR&Bよりも、本作のSOSの様な2001年頃位の方が作品として、実は良かったのではないかな?】と思えた。同じR&Bアーティストの曲を聴くならば、やはり一音に対して、「あ」とか一音しか乗らない日本語の奥床しさみたいな所(※「~しよう」の「よう」とかは別ね!)に拘りを持って曲作りをしている人達の方を応援したいしね…。
聴く側としても、【They are Japnese R&B Musicians!】という気になれるし、結局…日本人は黒人ではないから、彼らの独特のリズム感とか敵わないのだもん。同じフィールドで勝負しようとしたら、先が見えてるよ…。ゴスペル調に唄いたいのは、俺みたいに影響を受けている人間に言わせれば、【永遠の夢】ではあるけれど(w)
そういえば、ブログでは初めてアルバムを本格的に取り上げている気がするな。
今回は、5年も前の作品だけど…たまには、こんなコトも良いかな。でも、他人が分かる曲をあまり聴いていない気がするからなぁ…(;^^)
〆
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あっという間の1ヶ月…かも。
今日から2月になりました。
1月は、あっという間に過ぎ去った気がします。
思えば、この1ヶ月で自分が面倒見てる新人君のPGMスキルも随分と上がり…自分が描いていた理想よりも早めに到達した…かな。コレで、今後随分と助かりそうです。ホント。最近は、特に御互いの用事がなければ、一緒に帰るコトも多いです。
例えるならば…【一緒の学校に通い、下校する感覚】と似ているかも。
ホント、高校のとき以来だよ。こんな状況が続いているのは。懐かしささえ、感じるこの頃…。
こんなホノボノさもありながら…
先月は色々とあって、メチャメチャ忙しかった。体力的にもハードだったし…。
今思うと、我ながら、よくあれだけ予定が入ったな…と。&遊べたな…と。
今担当している作業に関しても…
新人君の質問を受けながらやっているけれども、自分自身の作業は凄くレベルが高くて(※自分が思うに、極めてレベルが高い)、凄く緊張感がある。【1日中、聖徳太子状態】とも言える状況。あっちやったり、こっちやったりで、ピアノを弾いているかの如く、脳が活性化される様な作業(※非常に難しい)。
さらに1人で移動中のときとかは読書とかしてるもんだから…
脳の内部処理は凄いコトになってるかも。。。
なんか根拠無き自信も生まれてきて…
このペースで本気で頭を動かしていれば…なんか良いコトがあるかもと思い始めた。
遅蒔きながら強く思い始めた。
こんなときこそ…【勝負かなぁ…】と。
幾つか考えているコトがあるのだけれども、今の自分の心理状態が続けば…
【俺は会社を辞めるのだろうなぁ…】と漠然と思っていたり。年内、乃至は来年の3月末頃を目処に。
実は、【ワーキングホリデーを使いたいな】と思っていて…(ぇ)
結構本気。
数ヶ月前かな。色々と話を聞いたせいかもしれないけれど…。
あと、mixiとかを通して、色々な人を見てしまったせいもある…かな。
(※砂漠の影響も、ZEROではナイけれど)
実は、mixiを通して知り合った自分のマイミクに、現在進行中で世界各地を巡っている人間もいるのです。彼は昨年一緒に富士山を登ったメンバーの1人でさ、同い年なの…。日記の様子とかを見てると、俺も1度区切りを付けて、思い切ったコトをやったって良いのではないかなって、そう思わされるの。
でさ…
どうせ、1人身だし…このまま惰性で生きたくないし…とか。
都合の良いときだけ、良い様に自分が使われるのも嫌だし…とか。
なんて言えば良いのだろう。そんな状況が続くならば…
【1人という状況を都合良く使われるのではなく…
自らが自らをコントロールするかの如く、1人ぼっちにしないようにしてあげようよ!】
みたいに思うんだよね。
内面の心境を表現するのって、なんか難しいな…。なんか。
俺、友達にどう思われているのか分からないけれど…
【御互いで本当に逢いたいと思っている人がどれだけいるのか、外に出るコトで客観的に捉えてみたい!】という風にも思ったりするし、俺自身もこの国以外に俺に逢いたいと望んでいる人を探してみたいの。
こんな抽象的な表現で伝わるかなぁ…う~ん。難しい…(;^^)
最後に…
話は変わるけど、最近…
山下達郎氏が「日本で最も過小評価されているアーティスト」と評したらしい?
玉置浩二氏の曲をよく聴いていたりするの。
彼の素敵なバラード(※非常に影響を受けてます…えぇ)でさえ、なんとなく遠くに感じるんだよね。
「カリント工場の煙突の上に」とかを聴いてしまうと、超感動する位なのにさ…なんとなく違った響きを持って、今の自分の耳に届いている気がするの。
こんな自分、既に違う国からこの国を見ているんじゃないかなって。
なんとなくそう思うの。なんとなく…。
以上、最近悶々としている思いの激白でした…。
〆
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