Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 180

Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 183
謎だから気持ち悪い…-小松未歩編-
Memory-01 Memory-02 Memory-03 Memory-04 Memory-05

From the author's New-Can

  • 当サイトは、IE11&Edge&Chrome58&Firefox53&OPERA31&Safari5…以上の環境で動作をなんとなく確認済です。全てのブラウザに対して、素人が完璧に対処することは至難の業です…。
  • スマートフォンでも、Android4.2/5.0&iOS10の環境で“必要最低限の動作は確認済”です。PCと同様のレイアウトで概ね閲覧可能ですが、解像度により一部非表示となるケースがあります。
  • 記事内で掲載されている一部画像は、ダブルクリックするとポップアップ画面経由で拡大されます。
  • 足跡を残す際は、画面左側にある“おきてがみ”機能も利用して下さい。
  • 白い頁が全面に出力されてしまった場合などは当方へ報告して下さい。メールフォームは、“検索&アーカイブメニュー頁の中央”に用意してあります。

謎だから気持ち悪い…-小松未歩編- 

user-pic

Written  By  New-Can   [ 2006年2月 8日 01:18 ]     

Category  07-A. 作品関連 音楽      BBS


右半身(背筋付近)が激しく痛み、大変な1日を過ごしました…。

歩くときも右手を動かすと痛むから…
【肘を支点にしないと腕を動かせない…】みたいな。

吊革に掴まろうとすると、列車のブレーキのかけ方次第で痛むから…
【勘弁して…】みたいな。

【肝臓かなんかの調子が悪いと、そうなるそうですよ~】と仕事場で言われ…

【嗚呼、俺も30代目の前か…】と凹む。

でも、何故こうなってしまったのか…理由は全くの【謎】。気持ち悪い…。


ところで、【謎】といえば…
やっぱり、小松未歩でしょう。強引だって? でも、事実でしょう。


ココ1ヶ月、何故か分からないけれど、実は彼女の曲を聴いている機会が意外と多い。
歌声は、MY LITTLE LOVERのAKKO(※小林武史の奥さん)とクリソツ。昔のBeing系…現在のGIZAの特徴という感じですけど。そんなGIZAといえば、倉木麻衣なんかと一緒ですが、基本的には、【Being商法と一緒】であるが故に、露出度が極端に低い。低過ぎる。無理矢理タイアップを付けただけと言っても良い…イメージ戦略に最も重きが置かれている。


さらに、【真似っ子を売るのが楽だ!】と言って憚らなかった…
Being・長戸大幸王国(※AKKOの推測は正しいと断言して良いはず)の礎がこのGIZAには確実にあるため、小松未歩に関しても、そういうイメージでどうしても見てしまう。


斯く言う自分は、【引き篭もりミュージシャンってのはソモソモあり得ない】と思っていて…
【ライブをしたくないミュージシャンなんてMilli Vanilli(※20年程前、口パクで度肝を抜いたアーティスト)同様のカラクリではないのか?】と思ってる。だからこそ、ZARDにしろ、小松未歩にしろ…【どうしても、ゴーストミュージシャンではないか?】という疑いをかけたくなる。


ちなみに、絶頂期の大黒摩季に関しても、実はその疑いをかけていたのだけれども…
彼女は本物でした…(;^^)。しかも、Beingと喧嘩して今じゃ事務所を変えて、ライブをよくやってる。きっと、泥クサイ世界なのだろうね。葛藤を抱えていたのだろうなと容易に想像が付く。


そんな中、小松未歩はデビュー時から姿を眩ませ続けて、はや10年。
さすがに、コレは異常なんとちゃうん?
日記を見ても、6行程度…あれ位ならば、俺が代理になって書けるって!w


【彼女と友達と言う人がいたならば逢うてみたい!】と思っているのは自分だけではない…気がする。

そんなドロドロの裏事情があるといえ、彼女のファーストアルバムである…
上記作品に関しては、ソコソコヒットした「輝ける星」、FIELD OF VIEWに提供した「この街で君と暮らしたい」、DEENに提供したメロディがループする不思議なバラード「君がいない夏」等、どれも聴きやすい意外な好作品。「青い空に出逢えた」というバラードをはじめ、全くシングルとは関係ない曲に関しても、キャッチーなメロディの作品ばかりで、コアなファンにはシングル曲よりも人気があるのではないかと感じたくらいです。


色々な所で、旧体制下のBeingの匂いが薄らいでいると実感する作品ですね…。
だから、聴いてしまうのかもね…orz


でも、考えてみれば…この作品は1997年の12月の作品。
数年違うと、「サウンド的にZARD系と親戚」っぽくされてしまっていた様な気がします。もしかしたら、時代に救われた作品なのかもしれません。ただ、デビューアルバムでありながら、ジャケットに本人の写真が4枚しか入っていない(※しかも小さい)というのはやはり違和感が…ホント謎だらけだ。。。


- Entry Site -

にほんブログ村  BlogPeople  ブログ王

AlphaPolis  人気blogランキング  info-blogrank(article)  ブログ掲示板神奈川県

Thank you so much to read My Blog. I hope it's a fine day for you. See ya!

 

From the Same Category...

§この記事のメインカテゴリは、「07-A. 作品関連 音楽」です。


From the Same Date in a Different Year...

§記載者が過去を振り返りたくなったときのために掲載しております…m(__)m


Related Posts with Thumbnails