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シンポジウム開催サポートなど…
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シンポジウム開催サポートなど… 

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Written  By  New-Can   [ 2015年11月29日 13:45 ]     

Category  01-F. ボランティア系      BBS


今月は、仕事の他にもプライベートの予定が多数舞い込みました。
そのような中、地元の区議さんなどとのやり取りを行ったり、親子ネットNAGANO主催のシンポジウムのお手伝い&懇親を図るために長野へ行ったり、常時多忙で息をつく時間もなく、当ブログ…全く更新できずにおりました。


ちなみに、長野のシンポジウムの件に関しては…
友人の立場として、半年くらい前ですかね。とあるママ友から、「兄、手伝って!」という感じで、そのママ友から僕の話を伝え聞いていた代表からも連絡が届きましてね。こういったチームプレイ話に関しては、僕が参加することで、個人間の関係が良きものとなったり、組織運営という意味でも末永く活動する上で円滑となるならば…という思いから、自身の可能な範囲で積極的にお手伝いをすることを厭わないタイプなのですが、今回も同様の理由から快諾しました。


結果、北陸新幹線となってから、初めて長野へ移動することになったり…

北陸新幹線 はくたか 親子ネットNAGANOスタッフ 善光寺を観光した後の信州そば@大丸

当日はスタッフでありながら、予想通りプレゼンを少し担う流れとなったため…
自身が喋るために必要なスライドを準備したり(とか言いながら20分も話してる)、さらに以下の方々から話を引き出す“パネルコーディネーター”というミッションもこなさなければならなかったり…。


プレゼンの方は、職業柄、機会に恵まれないとはいえ…
プライベートの機会も積極的に使って、自身を鍛えよう」という意識でいたこともあってか、良い意味で開き直ることができるようになってしまった今日この頃(※但し、ハンドマイクだけはNG)なのですが、“パネルコーディネーター”というミッションに関しては、デビュー戦(初陣)…これは勢いだけでは無理というか、未経験の素人には、さすがに厳しかったです。自己採点は、色々な理由から辛口…(;^^)


なんていえば良いのかなぁ…。
プレゼンが予定よりも伸びてしまったことがそもそもNGなのですが、「この話は誰から切り出そうか?」とか、途中でシンポに参加された方からの質問票が届き、口は動かしつつも右目で流し読んで、「丸数字が振ってある…あっ、優先順位か?」とか、「何時何分に、どこにねじ込んで進めようか?」と考えるとか、「同時に3つくらい処理できないと大変だなぁ…」というイメージで、頭の運動神経や度胸など、人間スキル…あれこれ試されました。


当日、会場に足を運んで頂いた方から…
僕自身、どのように見られていたのか分かりませんが、会場の空気に合わせて思い切った決断を冷静に行えること…コーディネーターを担うのであれば、それができるという自信がなければ務まらないミッションであることを実感しました。


そういう意味では、今回用意された舞台に関しては、僕自身の力量に比して…
明らかに大き過ぎ、「僕のようなど素人が責任を持てる域、対応できる域を超えているでしょう?(笑)」的な状況であったことは否定しません。


然しながら、僕自身の人間性など、理解して頂いている方がいたからこそ…
得ることができた貴重な機会でもあって、“経験”という意味では非常に大きかったです。


個人的には、また心臓が少しだけ強くなりましたし…
今後に向け、必ずや活かさなければならないと思ってます。そのためには、自身の喋りのスキルアップを図らねばならないのは勿論のことですが、そもそも人と会う時間を惜しんではいけないなと、改めて実感した次第です。

<Postscript>

当日のスライドに関して、青木先生から僕の中では想定外の“お褒めの言葉”を頂戴しました。
僕自身、年齢&経験を重ねて…特に、この2年ほどは、たとえ失敗してもトコトン凹む機会は激減しているのですが、今回ばかりはイメージとやや乖離してしまい、少し落ち込んでました。そんな状況で、予想もしていなかったタイミングでのお言葉…思わず涙がこぼれそうでした。今回の機会も含め、青木先生とは育児の件で何度かお喋りさせて頂きましたが、お話しさせて頂く度に心強い言葉を頂戴するなど、個人的には何度も救われております。またどこかの機会で、ご一緒できれば嬉しいですね。


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