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- K-Ci&JoJoの曲(※歌詞)を検索している際に、こちらへ来られた方もおられるかと思いますが…彼らのハーモニー、最高ですよね。同曲が収録されたアルバムを購入する場合は、こちらからどうぞ。
- そういえば、Billy Joelも2007年に同名曲を発表してましたね。自分は彼の曲も好きです。購入される場合は、こちらからどうぞ。
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【告知】 お友達のワンマンライブ日程と個人的なこと
今回の記事は、個人的な告知モノです。
お友達から連絡が届いていたので、少しだけ貢献したいと思います。
以前、自分のお友達の中にミュージシャンがいることは書いた記憶があるのですが…
実は、Big Bang Theoryの2人がSHIBUYA BOXXで7/9に初のワンマンライブを開催することが決定しました!(拍手) 時間がある方がおられましたら、是非足を運んでやって下さい★
ちなみに、画像のチラシを見ると…
「ムシャクシャしてやった」とか書いてありますが、片割れのRa-Uが10年前の1999年8月に初めて東京へ来て、自分らと新宿のカラオケ屋に行ったとき…6〜7名でした。あれから、約10年後のこの日、オールスタンディングで280名の会場。単純計算で56倍ですから、それだけの人間を集められるという自信や経験といったものを、マスメディアへの露出なども上手く活かして、積んできたのだと自分は思ってます。友達の1人として、本当に嬉しい限りです。
そう思う一方で、彼らのパフォーマンスを見ることができる会場は…
平均年齢も若いので、平均年齢を思い切り引き上げている自分は要所要所だけしか足を運んでいないのが実情だったりするのですが(ゴメン…滅)、Ra-Uに言わせれば、彼とRowくんとを巡り合わす遠い遠いキッカケとなっているのは間違いなく自分…(;^^)。いつだって、彼らの動きに関しては自分も気になってるし、こんなブログでも可能な限りは取り上げなければ…と思ってます。今回は、木曜日でさらには7月ということで、自分の仕事を鑑みると、非常に嫌な予感もするのですが…それでも、Ra-Uは昔からよく知っている友達の1人だし、Rowくんも本当に良い子です。自らのスケジュールを調整を上手くしたいなと思ってます…頑張ります。。。
あと、もう1つだけ告知をします。自分自身のことです。
こちらのブログには、ブログパーツを幾つか貼っておりますが、その流れで自分自身もビックリの話があります。実は、来週の火曜日…自分なんかがブロガー代表?として都内某所へ行き、とある会社のCM収録に協力させて頂くことになりました。細かいことは書きたくないし、そのうち分かってしまうことだと思うので、こちらでは何事もなかったようにサラリと流すツモリでおりますが…とりあえず、近いうちに首都圏近郊の電波に自分が登場する流れになると思います。でも、この件では基本的に貝になるツモリでいるので、気付いた方がおられましたら、メールでヒッソリと教えて下さい。
あっ、「何故、このようなことに挑戦したか?」ということだけは…
キチント書いておきたいと思います。元々、自分はブログの前に日記を書いていて、それを連絡手段的な発想で使ってました。でも、あるときからそれでは満足できなくなり、「自分自身の表現力向上を図るために使う!」という感じでベクトルの向きを変えることにしました。ただ、これだけブロガーが増えてしまうと、今度は…「周囲と違うことにチャレンジしないとブログをやっていても面白くないというか、意味がない!」という気持ちが…ね。自分自身、他人と同じことをするのが好きなタイプではないので、そんな気持ちを充たす際には、「ある一線を越えた環境に自分自身を置くことが手っ取り早くて簡単な手段」という発想にもなってしまうんですよね。
…でも、この一線は越え過ぎたかなとも思ってますけどね。今となると…(;^^)
向こうの世界に行くことは久々です。
秒単位の中に、どれだけ自分のストレートな気持ちが込められるか分かりませんが、、、
気負うことなく、自分なりのベストを尽くせればと思ってます。
どうせ、収録した部分の多くはカットされるんだしさぁ…w
(↑自分はこう考える開き直り屋なので、あまり緊張しないと思います…)
〆
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Thank you so much to read My Blog. I hope it's a fine day for you. See ya!
音楽系ブログパーツ追加など
このブログのデザインを少しだけイジってみました。
…と言いながらも、見た目上の大きな変更は殆どなく、、、
<table>タグを少しだけ減らしたり、ブログパーツを追加したりしただけ…なんですけど。
ブログパーツは、ブログサーフィン?をしているとき、なんとなく目についたものは…
予告なくコソコソと追加しているのですが、今回サイドバーに追加したものはJ-WAVEのブログパーツ&PLAYLOGの楽曲再生履歴。
このようなサイトをやり始めてから、常々…
「深夜ラジオ的なマイペースなノリをどのように適度に付加するか?」
という思いを抱えているのですが、皆さんはこういうこと…考えられてますか!?
例えば、旅先で撮ってきた画像を利用した旅行記を自分がたまに書くのは、そんなことも少し鑑みた側面でもあったりするのですが、それでもやっぱり…どうしても文字が中心になってしまいます。ただ、それはそれで自分は少し嫌なところがあり…なんていうか、「自分で読んでいて、これが本性だという感じもしない」ですし、おそらく殆ど読まれずにスルーされてしまうような気がするのです。「適度なダラダラ感がないと、こんな文章は読めないだろう?」いうことは、とてもよく分かってますし、むしろダラダラと読んで欲しいくらいです。
そんなことを考えている人間の頁には、文字とは違う世界がどうしても必要で…
例えば、今回のように少し音楽の情報を付加すると、「同じ内容でも少し違った気持ちで読むことができるのではないかな?」となんとなく思うのです。
そういう訳で、サイドバーに今回追加してみたんですけど…
PLAYLOGの楽曲…自分で申すのも難ですが、早速新しい曲から古い曲迄…色々とアップしてます。基本的には、自分のWindows Media Player上で評価が高いお気に入りの曲を、有名無名を問わず、掲載するツモリでいるので、「好きな曲ってこんな曲なんだ?」という感じで見て頂けると嬉しいです。ただ、ときには…「このアーティスト知らないよ!」ということもあるかもしれません。とりあえず、音楽の守備範囲の広さはかなりのもの?なので、その辺りはどうかお許しを…m(__)m。何れにしろ、時間があるときに眺めてみると面白くなるような曲順にはしておこうと思ってます♪
しかし、FM局のJ-WAVEがブログパーツを出していることを知ったときは…
さすがの自分もチョットビックリでした。最近の洋楽の勉強も少しはしなきゃとも考えていたり…(;^^)
〆
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稼いだお金は大切に使って欲しかった…
小学生の頃から、小室等氏の曲…ではなくて、小室哲哉氏の曲を…
数え切れないほど聴き、育ってきた1976年生まれの自分としては、今日小室氏が逮捕されたことに対して、少なからず寂しい気持ちを感じてます。。。
当然の話?なのかもしれませんが、カラオケに行ったときに…
“TK縛り”とか普通にやりましたし、たぶん今でもソレなりに対応できると思います。さらに、弟子の名前も挙げることができます(※例えば、久保こーじ&浅倉大介など)し、消えて行ったアーティストは勿論…色々なことが思い浮かびますからね。とりあえず、今…頭の中にパッと浮かんだ曲(※楽曲売上TOP20はこちら)は、安室奈美恵の「Body Feels EXIT(※歌詞)」とか、YOSHIKIとのユニット・V2でボーカルをとってしまった「背徳の瞳~Eyes of Venus~(※歌詞)」ですけどw
「ぎょうさん曲あるのに、ソコかいな!?」と突っ込まれそうですけど、、、
後者はともかく、前者に関しては、小室氏が作詞した英語の歌詞の部分も色々と言われていたせいでしょうかね…(;^^)。尤も、この作品をはじめ、「英語の歌詞は文法的な側面よりもノリみたいなものを重視していた」という小室氏の話は有名ですが、個人的には、「そういうことが気にならない大胆さが羨ましかった」ですし、こんな英語でも浸透してしまうところに歌の凄さをある意味で知りましたけどね。そう感じる一方で、これが…「セールス的には記録に残っても、記憶には長く残らない曲」と言われてしまう所以であったのかもしれませんね(※TM NETWORK時代は小室みつ子氏とかが歌詞に携わってましたし)。
ところで、小室氏が作曲した曲だけで語らせてもらうと…
自分が好きな曲は、渡辺美里の恋と季節をかけた詞がとても素敵な「卒業(※歌詞)」と、これでもかって位に転調が続くTMNの「一途な恋(※歌詞)」の2曲が個人的には飛び抜けて好きでした(※これらの影響も少なくないと思うのですが、今は離れている作曲に関して、その作業をしていたときはかなり転調を多用した人でした…^_^;)。色々な曲を聴きながら、この2曲を好きになり過ぎてしまったのでしょうか。trfあたりから、どうも付いて行く気になれなくなってしまったのですが、小室氏自体もアイドルの方へ気が行っていたイメージも否めなかったですからね(※参考:小室ファミリー)。自分自身の心が離れてしまった原因は、そんなところにもあるのかもしれません。
…でも、たまに聴くと懐かしさもあるのでしょうか。
歳をとればとるほど、小室氏の曲を聴く機会も減ったせいか、昔のような根拠も中途半端な拒絶感みたいなものも少なくなり、素直に聴けるようになってきた印象はあるんですよね。そこらで流れている中途半端なB級R&B調の曲を聴くよりも、小室氏の曲の方が自分には心地良く感じるのではないかと思うくらいです。。。
それくらい聴いてきたからこそ、小室氏が凋落するシーンは見たくなかった。
今迄、色々なアーティストが逮捕されたけど、誰よりも記憶として残ってしまうような気がするから。こうなるくらいなら、小沢健二のように?仕事をしないでいてくれる方が良かった。お金の使い道に迷ったならば、私欲に使って欲しくなかった。大金を注ぎ込んだとしても、ど派手な失敗はして欲しくなかった。
汗水たらして、頑張って稼いだお金を使って買ったCDやカラオケの印税が…
小室氏の借金返済にしかならないのかと思うと、興醒めするから。
〆
<Postscript>
今回の事件へと至る伏線はあったと思います。
前妻であるasamiに対する慰謝料や養育費の未払い問題であったり、大分トリニータへのスポンサー料7000万円の滞納問題であったり…。小室氏に投資された方に関しては、「これらの問題も頭に入れておくべきだった」とも思うのですが、いざ小室氏を目にしてしまうと、社会現象を起こした方…ということもあったのでしょうか。分からなくもないのですけど…そういうときこそ、「人を客観的に分析しようとする力が大切」であるのかもしれませんね。
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