Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 180

Notice: Undefined variable: objtype in /home/sites/heteml/users/n/e/w/new-can/web/blog/mt-dynamic.php on line 183
[Intro] 作者紹介など
Memory-01 Memory-02 Memory-03 Memory-04 Memory-05

From the author's New-Can

  • 当サイトは、IE11&Edge&Chrome58&Firefox53&OPERA31&Safari5…以上の環境で動作をなんとなく確認済です。全てのブラウザに対して、素人が完璧に対処することは至難の業です…。
  • スマートフォンでも、Android4.2/5.0&iOS10の環境で“必要最低限の動作は確認済”です。PCと同様のレイアウトで概ね閲覧可能ですが、解像度により一部非表示となるケースがあります。
  • 足跡を残す際は、画面左側にある“おきてがみ”機能も利用して下さい。
  • 白い頁が全面に出力されてしまった場合などは当方へ報告して下さい。メールフォームは、“検索&アーカイブメニュー頁の中央”に用意してあります。

作者紹介

<Handle Name>

New-Can or にゅう or にぅ(Sex:♂|Birth:1976/12/20|Blood:B)/既婚

◎出身:東京都世田谷区/◎現住所:神奈川県川崎市麻生区

管理人の顔画像?

奥好義

仕事場以外で苗字で呼ばれることは…
殆どありません。小学校時代からのあだ名である“New-Can”(※英語読み)やチャット用に略されてしまった“にゅう”と呼ぶ人間の方が自分自身にとって身近な存在であったのかもしれません。

ちなみに、“にぅ”に関しては…
女友達のうち数名だけ(※何故か血液型B型を中心にその傾向有)が“専売特許”のように?使用しておりますが、たぶん「ゅ」をタイピングするのが単純に面倒なだけではないかと勝手に思ってます…(;^^)

  • 上段の画像に関しては、【本名などの個人情報を入力した結果】ですが、本人の顔画像もまれにブログ上でも登場します…(;^^)
  • 父方の祖母の祖父は、下段の画像の通り、「君が代」を作曲した1人である奥好義(1858-1933)です。君が代否定派の方に対しては、非常に冷たい態度で接することがあります。あしからず…。

<Career/Assertion>

一応、SE…だと思います&課外活動としてボランティア活動っぽいこと?もしてます。

2000年に入社してから2004年10月迄、某商社の決算システム構築のため…
スゴイ勢いで仕事をしてました。そして、その後、保守作業も比較的容易な状況に突入し、このときのリバウンドで?将来に対して思うことが増え…遅かれ早かれ現職は辞める予感がしたものの、なんだかんだ言って好きなのか、今も続けてます。ちなみに、ボランティア活動に関しては、ひょんなキッカケがあり、2007年の6月から概ね月1回、知的などをはじめとする障がいを持つ方たちと丸1日遊ぶ活動をしておりますが、今では彼らとは“友達関係”にあります。

主張という意味では、「親子断絶防止法制定」の件に関して、賛同しております。
ご存知ない方は、お時間がある際にでも以下リンク先の記事をご一読下さい。


<Hobby>

国内/海外旅行やスポーツ観戦。
あとは、各種創作活動系(※作曲&文章他)、読書、“お酒が絡んだ”会合の参加など(※守備範囲の広さをウリとしてます)。

「1人でも多くの人間と巡り会いたいならば、自らの興味の範囲が狭いのは悪しきこと…」
と考えるタイプです(※ただ、頑張り過ぎて墓穴を掘ることも…)。また、国内、海外共に旅行経験がそれなりにあるためか、最低限の逞しさは兼ね備えてしまったかなと思ってます。基本的には、「視野を広げることができる!」と思ったことは、何でも果敢に挑戦し、趣味にする傾向があります(※一応、コミュニケーション能力1級@認定済)。ちなみに、2005年の夏以降は文章書きの方を、2008年は英会話を習っておりましたので、忙しいのは年がら年中ですが、「習いごとは習えるだけ習っておきたい!」という意識はかなり強いです。


<Horoscope>

動物占いは、母&弟が『猿』である中、1人『虎』です(※その傾向があると言う人も多い)。


<Egogram>

①性格

貴方は、比較的バランスの取れた「多情多感型人間」です。
責任感や判断力、常識なども人並なのですが、それ等を凌駕する程、感情量が豊富なので、一見情に流される人間の典型みたいに見られることがあるかもしれませんが、それで身を滅ぼしてしまう可能性は少ないでしょう。今後の貴方に望まれる点は、貴方がもし豊かな才能に恵まれていたとしても、それを最大限に活かし抜く努力や忍耐に今一つの懸念が有るのと、好奇心や物珍しさに追い回されて、右往左往している間に、人生の一番大事な時期が終わってしまうような危険性が、多分に有るという点です。

②恋愛・結婚

異性にはよくモテるタイプの1つでしょう。余り高邁な理想は求めず、ウエットな所や無邪気な部分がかなり高いので、デートしていても楽しいのです。しかし、いざ結婚してみれば、そう結構ずくめという訳には行かず、無邪気だと相手に歓迎されていた部分が、必ず我儘だと映るようになる筈ですから、心して下さい。結婚後の貴方は、地味な方へ、地味な方へ、と心掛けて行動すれば、丁度バランスが旨く取れて行く筈です。

③職業適性

特殊な仕事としては、童話作家とかマンガ家、モデル、音楽家などで…
一般的な仕事としては、広報宣伝活動業観光ガイド、販売員、ウエイトレス、ウエイターなどが向いているでしょう。一般公務員や一般事務のように変化に乏しく、面白味の無い仕事は、余り向いていないでしょう。

④対人関係

約束事に縛られるのをいやがる傾向と、他人の話の中心へすぐ嵌り込みたがる傾向がありますので、注意して下さい。余り御祭り騒ぎ的なことに、首を突っ込み過ぎないように、一本芯の通った生き方を心掛けて行けば、そうそう失敗することは無い筈です。


<Weak Point>

  • 世間一般で言われる、激辛な食べ物(※キムチは、ある程度OKです)
  • 注射(実は…^^;)
  • パンの耳
  • ご飯のお焦げも含めた焦げた食べ物
  • 自分の意見をハッキリと言えない人
  • 大きな蜂や蛇など、自分襲ってきそうなもの
  • 自分から電話をかけること(※ツイ、構えてしまうから…)
  • 花粉症が持病?のため…春。。。

<Anxiety>

  • 夢と現実とのギャップが大きいこと
  • いくら食べても、全く太れない体質であること

<Contact>

[注] コミュニケーションツールとしては、Facebook&Twitterを中心に利用してます!

学生時代は、“ネットデビュー”を果たしたサイトである…
“Cyber Neo World”へよく遊びに行っておりました。しかし、そのサイトが廃止された後は…色々な居住地を探してみたものの、理想と現実のギャップに途惑いました。今は、当時からのお友達のサイトやブログの他、facebookやmixiなどで適度に遊ぶ程度(※ほぼスマホ)です。

ちなみに、オフに関しては、「今迄、面識なかった方と逢える機会が持てる!」という魅力もあり…
初期の頃は純粋な気持ちで出ておりましたが、一方で何度か酷い目にも遭いました。その影響で、意外と疑い深く、幹事&メンバー次第では顔さえ出しません。結局、「一時的な関係でも構わないと思っているような方とは、長い目で見れば逢っても意味がない」と思いますしね。とはいえ、「オフの幹事やって!」と言われれば、10人程度であれば全員がその場の雰囲気を楽しく共有できるキチントしたものを責任を持って企画します。


⇒「コレだけ書けば十分」かと思いますが…以下、“Q&A形式”でも記載します★


Q1. あちこちのサイトで見られる100の質問に答えて下さい!

①にいさんへ100の質問    ②日記書きさんに100の質問      ③いっぷく好きに66の質問
④東京都民に100の質問   ⑤競馬ファンへの100の質問      ⑥cgiboy


⇒ちなみに、バトン関連もたまにこんな感じで答えてます。ハイ…(;^^)

Q2. サイトを作ったキッカケなどは…?

トップ頁などの通り、1999年2月21日に開設しました。
人によって、開設理由は本当にマチマチだと思いますが、自分の場合…大きな理由の1つは、「生来、自分らしいモノを作って、自身の中身を表現をするという作業がとても好きだったから」です。尤も、開設当時の出来は…今となれば、大変お恥ずかしい限りですが、2~3日…就職活動という現実を逃避しながら!?、ホトンド寝ずに作ったモノでありました。
 →好きなコトをやっているときの集中力だけは、結構スゴイんです。。。

【その他の理由としては…】

非常に小さな理系単科大学出身故なのでしょうが、「男女問わず、純粋に人との出会いが欲しかったから」ですかね。1学年で4学部あった大学なのですが、小中高の様な環境で例えると…1学年に4クラスだけある様なノリでした。そのくせに、結構な人がサボるんだ…これがまた。8割以上の授業において、出欠を取るのに(※尤も、自分自身も、体育館でバスケットやドッジボールをしたいがためにサボったコトとかあった人であるのですが…)。

さらに、学生時代のバイトについても…
出会いがまずナイ様なモノしか親に許してもらえなかったため(※一方で、色々な創作活動には打ち込めて、そういう意味では満足でしたが)、同年代や同じ趣向を持つ方たちと出会える大きな環境を心から欲していました。

以上の2点より、とりあえずHPを開設するに至りました…という感じです。

①タイトル (2005/12/10:修正)

実は、このHP…何回かタイトルを変えております。
開設当初は、“New-Canのおうち”で、その後は一時的な繋ぎの意味で“New-Can-Paint”(※言葉遊び)。そして、2001年のクリスマス前後に…現在の“Hearty Voice”へと変遷するに至ったのですが、これから先、現在のHPのタイトルを変えるコトはナイと思いますので、“Hearty Voice”と命名した理由に関して書きたいと思います。

まず、“Hearty Voice”を直訳しましょうか…。
尤も、中学レベル英語なので、皆さん御分かりかとは思いますが、“心温まる声”となります。中学レベルの英語の割には、なかなか良い訳です@w。ただ、自分の中では…実はコレが正ではなく、“本当の想い”という訳の方が、頭の中で描いている世界に近いです(※オリジナルの意訳かもしれませんが…)。

という訳で、意訳分析というコトで!?…まず、“Heart”に関して思うコトを書きましょうか。イキナリで恐縮なのですが、人間の“Heart”の中身は、【自分自身も含めて誰にも解らないモノだ】と思うのです。たとえ、どんなに長く付き合っている自分自身の友達の“Heart”といえども、そして自分自身の“Heart”といえども、【絵や言葉等にして、誰にでも解る様に表現してみろよ!!】と言われて、表現できるモノではナイと思うのです。そういう訳で、“Heart”というモノは、それだけ抽象的で掴みにくいモノであり、この世において、コレ以上に神秘性があるモノはナイと自分は思ってます。

次に、“Voice”に関して思うコトを書きましょうか…。
自分にとっては“Heart”とは違い、コレは自発的なモノだとは思いません。むしろ、“Heart”の中身を具現化するための受動的なモノだと思うのです。実際、人間は話すとき、“Voice”を発しますが、言葉だけあっても相手に対して想いは伝わりませんしね。やはり、想いとなる言葉をデザインするために…この世において“Voice”は必要だと思うんです。シンガーソングライターなんかは、それを解ってて生きている典型的な人達だと思うのですが、結局、音楽大好きな自分も…そんな1人であったりするのです。

そういう訳で、上記に書いた通り…
【今後も自分自身の抽象的なモノを具現化する様な、そんなあらゆる手段をキチント把握した上で生きて行きたい!】というコトで…また、【今書いた様な気持ちを、このHPに来られる方に関しても、なんとなくでも構わないから解る様なHPであり続けたいなぁ…】というコトで、この2つの名詞を用い、その片方を形容詞で繋いでHPのタイトルにしてみた訳です。今思うと、HPを開設してから約3年間の自分は、【自分自身の生き方を表現する上で、“True”という言葉よりも、さらに突っ込んだ表現を捜していた】のかもしれませんね。

ココに来られた方の書き込みが、そしてそれに対する自分のレスポンスが音となり…
“Hearty Voice”として、良きハーモニーを奏でます様に。。。


次に、ブログのタイトルに関して。
現在でこそ、“トップ頁を超える新メイン頁状態”ですが、日記時代は“大江戸心模様”というタイトルでした。これは、日々の通勤で地下鉄・大江戸線を利用していたからに他なりません。しかし、ブログとした際、「生活観が透けて見える様なタイトルは如何なモノかなぁ…」という思いや“Life”という言葉を使いたかったコトから、現在の“All My Life”へ変更しました。R&B好きの方であれば、「もしかして…」という感じでしょうが…そうです。自分自身、“聴き飽きるレベル迄聴いた”1997年に発表されたK-Ci&JoJoの名バラード曲がモトネタです。

②サイトデザイン (2006/08/14:修正)

現在は、開設当時の面影は全くありません。
当時のソースは、本当に“手打ちの嵐”で、ロジックが誤っている箇所も多々あるなど、まさに“勢いで作ったのがバレバレ”みたいな感じでした。然しながら、継続的に何年もやっていれば、嫌でも知識は増えるモノ…。いつの間にか、HP作成ソフトを使いつつ、手打ちで修正という更新方法に変わっていたり、検索エンジンの動きを考えていたり…。そんなコトにも慣れて来た2002年に、自分自身にも外的な要因が色々と重なったため、7月にメニューがあるトップ頁を中心に大幅に手を加えるコトに致しました。

  • ×:やたらと縦に長い
    →○:スクロールバー不要&各コーナーを英語表記し、タブ化 //

紫色を基調とした従来のメニューから、“フェイバリットカラーである緑”を基調としたイメージチェンジは、予想以上に評判も良く、自分自身にも達成感があったのです…が、時を経て、ブログが持て囃される時代?へと変わってしまいました。それと共に、友達のブックマークする頁もトップ頁ではなく、ブログへと変わっていたり…(;^^)

ビジョンを持って、色々と手を加えて来たトップ頁ではありましたが…
もう役割は終えたかなという気がしてます。メンテナンス観点の理由から、ブログのデザインと同一にしたのはそんな理由からです。

③ドメイン取得 (2004/03/21:修正)

特にアクセス数が多い頁でもナイにも関わらず…
現在、「new-can.net」というドメインにて営業しております。。。(>_<)

そもそも、「容量を食う様な凝ったHPをやるツモリはなかった」のですが…
いつの間にか、曲を発表したくなり、いつの間にか旅行記や日記を発表したくなり…という感じで、気が付いたときには、【言いたいコトや伝えたいコトが増える一方】という感じの状態になってしまっておりました。“コーナーを多々廃止したにも関わらず、大容量を使ってしまっている現状”を鑑みた結果、「思い切ってドメインを取得しよう!」という心境になりました。

次に、話は変わりますが…
ココ最近、自分自身の将来的なコトを真剣に考える機会が増えていて、なんとなく…自身の東京への強過ぎる拘りを捨てた方が良い気がしております。1人で積極的に旅を定期的に行う様になったせいでしょうか。好きな街も幾つか出て来ました。そして、ココ10年における東京への拘りの強さ…そのオカゲで、損しているコトがイッパイある気もしてきました。もっと、自分が必要とされている世界をワールドワイドに真剣に探さなければいけないのではないかと思わずにいられなくなってきました。

その結果、必要とされているのであれば…
たとえソコが国内の僻地であれ、海外の僻地であれ、東京を出ても構わないと思っております。その選択の結果、一定期間、日本に戻れなくなったとしても…已む無しと思っております。もし、そんなときが突然訪れたとするならば…やはり、新しい地においても、自分らしさを出したいですし、そんな情報を発信してみたいのです。その際に、ドメインとはいえ、自分の色が1つでもあるコトって良いコトかなと…。

変な野謀というか、妄想というか…膨らみ過ぎなんですけど。。。(;^^)

④最後に追記など...

今では、インターネット上には、多数の一般人サイトが存在します。
昔に比べると、立ち上げやすくなりましたし、増えて当然の流れだと思います。ただ、作る側にどれだけの思いがあるのか…自分には、よく分からないサイトも増えた気がします。各個人により、多々理由はあるでしょうが、簡単にサイトを閉じる管理人も増えた気がします。1番訳分からないのが、「ネットを卒業します!」というヤツですかね。おそらく、この様な理由を発した管理人は、全てをリセットするという意味合いもありましょう。

私的持論ですが、そんな終わり方ができる人間は…
普段の人付き合いも、その程度で済ませている気がするのです。例えば、ゲームにおける…
“Start”や“Save”、“Reset”や“Continue”がどこでも通じると思っているのではないかと…。

然しながら、この世の中において…
そんなコトが上手い具合に通用したケースを自分は殆ど見たコトがありません。必ず、そういう人間は苦労します。自分には、そう思う気持ちが心の中にあるからこそ、どんなに忙しくとも、このサイトを継続し、なんらかの可能性をネット界で常に探っている訳で…あまりにも腹が立ったときには、ときに、「ネット界を軽んずべからず」と言うときもある訳です。実際、自分はネット界で知り合った方と…今じゃ、ナンの違和感もなく逢って遊んだりして、友達付き合いしてる方もいますしね。そんな場所であるからこそ、理に反するコトを言われると、無性に腹が立つというか…。

以上の理由等から、こんな自分の性格からすると、おそらくネットが繋げない環境になる迄は…
いや、死ぬ直前迄このHPは継続すると思われます。そんな訳で、自分がカキコしなくなったら、「死んだ」と思って下さい。新聞の片隅迄、探してみて下さい…m(__)m

Q3. どんな旅が好きですか…?

離島への旅やローカル線を利用した旅が特に好きです。
また、他人が行かないような場所を旅することに、この上ない喜びを感じます。ちなみに、海外旅行経験もあります(※アメリカ&バミューダ→トルコ→リビア→イラン→パキスタン→中国→インド→スリランカ)が、基本的には有名国&大都市観光は友達に任せ、自分は砂漠や極寒の地、そもそも情報が少ない国など…そのときの感性に流されながら旅をする予定です。


【旅行先ベストランキング】

①“国内五大名所”(※九州を中心に未踏地が多いため、独断と偏見有)

No.

場所

コメント

1

隠岐

海岸線の景色は迫力があり、外国のような遊牧風景も趣あり。

2

天売島

海鳥と共存している小島。日本海側らしく、海岸線も豪快。

3

JR只見線車窓

いつ廃止になってもオカシクナイ路線ですが、沿線の車窓の素晴らしさは国内随一。

4

奥飛騨

素敵な雪景色を観たせいかも。温泉も最高でした。

5

立山黒部
アルペンルート

混雑する理由はあると思うし、1度は行くべき場所かなと…。

②“国内列車旅ベスト10”(※未利用路線多のため、独断と偏見有)

No.

路線名等

コメント

1

JR只見線

雄大な只見川を眺めながらの旅情は確実に世界クラス。対向列車の長い待ち時間は風物詩。列車本数は極少。

2

小湊鐵道

駅全てに旅情が溢れ、関東の風景とは思えない程、絵になる。車窓は平凡なものの、末端区間では激しい縦揺れもあり、面白い。

3

JR花咲線
(JR根室本線)

道内では随一。原生林の中、湿原の中、海岸線沿い…目まぐるしく変わる車窓は圧巻モノです!

4

JR岩泉線

乗車だけでなく、車窓を拝見するコトも日本一困難な路線。然しながら、紅葉時の美しさは抜群。冬季も良さそう。

5

JR青梅線

大学時代に何回乗ったことやら。青梅以西は全国レベルだと思うのですが、強力プッシュをする人は少ないような…。

6

JR米坂線

只見線の親戚のような川沿いの豪雪地帯を走る路線。坂町~手ノ子間の紅葉~積雪時にかけての景色は印象的。

7

JR五能線

日本海側の車窓は良いですが、その割合となると、あまり高くないという印象…評価はこれが妥当かと。大間越~岩館間は◎。

8

秋田内陸縦貫鉄道

存続が危ぶまれている路線の1つ。山間部を走る路線のため、雪景色の美しさが印象的。特に、角館方面の進行方向右は◎。

9

南海高野線

通勤路線のイメージも強いですが、橋本以南は緑豊かな山岳路線。荒天時は天界に行くような雰囲気が味わえる。

10

一畑電鉄

山陰唯一の私鉄で、宍道湖に沈む夕陽は美しく、旅情も抜群。初めて昭和1桁台の車両に乗車した路線です。

江ノ島電鉄

幼き頃から数え切れないほど利用してますが、海岸線の車窓に酔える理由はあの速度故でしょうか…。

JR三江線

全線乗り通しが困難な江の川沿いを走る国内屈指のローカル線。雰囲気が良い路線であるのは確かですが、何か足りない気も…。

南阿蘇鉄道

カルデラ部を走る路線のせいか、阿蘇の雄大な山並が素晴らしい。第一白川鉄橋からの眺めも印象的。

鹿島鉄道

霞ヶ浦の北側を走っていた私鉄。旧型車両や雰囲気があるヒッソリとした駅の多さに、色々な意味で奇跡を感じてましたが、廃線に…。

国鉄高千穂線
(⇒高千穂鉄道

小学生時、親に懇願して利用したローカル線好きになったキッカケ。高さ100m以上の高千穂橋梁からの眺めは抜群!でしたが、台風の影響により…。

JR可部線

非電化区間の可部~加計間における太田川沿いの長閑な車窓は◎でしたが、この区間が2003年11月末で廃線では…。


【美穂の旅@分身日記編】 [UPD:2004/05/29]

過去の旅先を上記に記載しましたが、これだけで自分が如何に好きか分かるかと思います。
兼高かおる女史がTBS系の番組で、30年以上続けてきたようなことなんかは夢の1つです。そこで、たまにイメトレ目的?で、“美穂の旅”というサイトで自分の分身?である“NewCan”に代わりになって遊んでもらっていた時期がありました。

以下は、分身が作成した日記です。興味がありましたら、ご覧下さい。但し、1つ1つキチントhtml化すると面倒臭い作業が伴うので、“全てtxt形式”です。
≪ブラウザの“戻る”ボタンにて、戻って下さい…m(._.)m≫

Part 20 “アメリカ編・其の2” Part 21 “オランダ編” Part 22 “ポルトガル編”

Part 18 “ケニア/タンザニア/ジンバブエ編” Part 19 “中国編・其の2”

Part 16 “中国編・其の1” Part 17 “カナダ編”

Part 13 “シンガポール編” Part 14 “インド/ネパール編” Part 15 “イギリス編”

Part 11 “サウジアラビア編” Part 12 “アメリカ編・其の1”

Part 09 “箱根/東京/横浜編” Part 10 “スイス編”

Part 06 “オーストラリア編・其の2” Part 07 “中米縦断編” Part 08 “スペイン編”

Part 04 “日本縦断編” Part 05 “小笠原諸島編”

Part 01 “オーストラリア編・其の1” Part 02 “ドイツ編” Part 03 “イタリア編”

Q4. 好きな野球チーム&サッカーチームは…?

※野球

基本的には、横浜DeNAベイスターズ一筋です(※大洋時代からの筋金入り)。
ただ、TVKの影響?もあり、千葉ロッテマリーンズも好きです。ちなみに、ベイスターズの関係で応援している現役選手は、三浦大輔、ナイジャー・モーガン、梶谷隆幸ら。他チームは、田中将大など。

※サッカー

地元のFC東京を、“前身の東京ガス時代”から素直に応援してました。
しかし、サポーターの質は悪くなる一方でしかなく、個人的に好きだった阿部吉朗の移籍を機に、特定のチームに定めることは止めました。ちなみに、好きだった海外のサッカー選手は下記の通りです。

《引退組》

◇ロベルト・マンチーニ/イタリア(※元・ミスターサンプ)
◇ゲオルグ・ハジ/ルーマニア(※コーナーで休むのは常だった?ものの、同国サッカー界の英雄)
ロベルト・バッジョ/イタリア(※信仰宗教はともかく、技術は凄かったなと…)
◇ジャウミーニャ/元・ブラジル代表(※DFをコバカにしたようなプレーが好きでした)
◇ガブリエル・バティストゥータ/元・アルゼンチン代表(※爆発的なシュート力がとても好きでした)
◇マニュエル・ルイ・コスタ/元・ポルトガル代表(※バティもいたヴィオラ時代が忘れられません)
◇ジャンルカ・パリュウカ/元・イタリア代表
◇ヨン・ダール・トマソン/デンマーク代表
アンドリー・シェフチェンコ/ウクライナ代表(※自称・日本一早いファン!!)

《現役組》

アルバロ・レコバ/元・ウルグアイ代表
◇エイドゥル・グジョンセン/アイスランド代表

他多数…です。傾向としては、“王様系のファンタジスタ/短期間でも結果を残す選手/祖国を愛するプレーヤー”、GKは個性が強いタイプが好きです。

Q5. 普段聴いている音楽は…?

“好きな音楽の傾向”という意味では少し見えにくいかもしれませんが…
自分のLast.fmのプロフィール頁が参考になるかと思います。世代的な理由で、1990年代の曲に幅広く影響を受けてます(※但し、超有名どころ以外)。

Q6. 作曲できることを周囲は知ってるのですか…?

初対面のときから、『趣味は作曲です!』と当たり前のように答えておりますし…
作り始めたキッカケも色々あるので、意外と知っていると思います。たぶん、100曲以上は作りました。

【当方自作曲の試聴に関して】

どんなものか聴かせて欲しい!」という声が稀にあるのですが…
全てをUPする労力はないので、下記の通り、適当にセレクトしました。MP3編の一部では、『生声』も聴くことができますが、個人的には歌唱力は勿論…“声に全く自信がない”ので、自粛したいのが本音です…(><)。唄モノを試聴される方は、“相当の覚悟”をして下さい。

尚、試聴方法に関してですが…
MP3について、Windowsならば、『“♪”を右クリックして、 対象ファイルを保存した後、それをLhaca等のソフトで解凍して、それから“Windows Media Player”等で再生!』という方法を採って下さい(※Macに関しては、分かりません)。一方、MIDIに関しては…“♪”をクリックすると聴くことができるはずですが、「無理矢理MIDIファイルにしただけ」ですので、その質は求めないで下さい。

 [注1] 打ち込みの技術は低いです
 [注2] 唄モノは、ノイズがヒドイです…m(._.)m
 [注3] U…UP Tempo/M…Middle Tempo/S…Slow Tempo/斜字…MIDI

製作時期タイトル
2004年1月の作品New-Can_133S♪
2003年6月の作品New-Can_132S♪
2003年5月の作品New-Can_131S♪
2002年11月の作品New-Can_130M♪
2002年10月の作品New-Can_126S♪
2001年3月の作品New-Can_121U♪
2001年2月の作品New-Can_120M♪
2000年12月の作品New-Can_118S♪
2000年11月の作品New-Can_117S♪
2000年9月の作品New-Can_114M♪
2000年3月の作品New-Can_113U♪
1999年12月の作品New-Can_110U♪
1999年10月頃の作品New-Can_109M♪
1999年9月頃の作品New-Can_108U♪
1999年3月頃の作品New-Can_104M♪
1999年2月頃の作品New-Can_101M♪
1997年5月頃の作品デザート・ムーン(歌モノ)S♪
1997年2月頃の作品?Time(仮)M♪
1997年2月頃の作品卒業(歌モノ)S♪
1994~5年頃の作品春愁(歌モノ)S♪

*All Lyrics written by Amie*
*All Musics Composed & Arranged by New-Can*


《にゅうの作曲家デビューへの棘の道》 (2004年1月4日更新…以来停止中@滅)

実は、2001年5月7日にプロモーション契約を結んだバラードに対して…
プロモート用の?詞が付いたそうです。年末の大掃除中に発見された模様で、寝耳に水とか…。【まさか、2~3年経った後に、こうなろうとは夢にも思わなかった】というのが、にゅうの素直な心境だとか。まるで既に諦めたかの様な言葉ではありますが、1998年の10月以来…期待し過ぎて、6回も痛い目に遭って来ているため、今回は期待さえもしていないようです。そのくせに、この曲が世に発表されるよう、年始はお参りしまくりの日々でしたけど…(;^^)