作者紹介

<Handle Name>
New-Can or にゅう or にぅ (Sex:♂|Birth:1976/12/20|Blood:B)

仕事場以外で苗字で呼ばれるコトは…殆どありません。
【小学校時代からのあだ名】である“New-Can”(※英語読み)…乃至は、チャット用に略されてしまった“にゅう”と呼ぶ人間の方が自分自身にとって身近な存在であったのかもしれません。

ちなみに…“にぅ”に関しては、女友達数名(※何故か血液型B型にその傾向有)が専売特許の様に?使用しておりますが、多分「ゅ」をタイピングするのが面倒なだけだと勝手に思ってます…(;^^)

  • 上記の画像に関しては、【本名などの個人情報を入力した結果】です。
    ちなみに、本人の顔画像もサイト内のどこかにありますよ。確か…(;^^)

<職業など>
一応、SE…だと思います&課外活動としてボランティアっぽいこと?もしてます。

2000年に入社してから2004年10月迄、某大手商社のキャッシュフローシステムをはじめと決算システム構築のため、スゴ~イ勢いで仕事をしてました。そして、思いもようやく結実し、維持管理も容易な状況に突入したのですが…今は、そのリバウンドで?将来に対して思うコトが増えました。遅かれ早かれ現職は辞めることになる気がします(※行動力がある友達が親友である影響もあり、別業種の道に進むための道しか模索しておりません)。ちなみに、ボランティア活動に関しては、ひょんなキッカケがあり、2007年の6月から月1回、知的などををはじめとする障害者の方たちなどと1日遊ぶ活動をしてます。そこでは、たまに鍵盤楽器の伴奏をすることもあります。

<趣味>
旅行、スポーツ観戦、各種創作活動系(※作曲&文章他)、読書、お酒が絡んだ会合出席wなど。

【1人でも多くの人間と巡り会いたいならば、自らの興味の範囲が狭いのは悪しきこと…】と考える超完璧主義者タイプなのです(※頑張り過ぎて墓穴を掘ること度々…)。そのため、基本的には有言実行で何にでも果敢に挑戦します。ちなみに、2005年の夏からは月1ペースで文章の方を、2008年の4月からは英会話を習っていたりするので、忙しいのは年がら年中という感じであったりもするのですが…「習い事は習えるだけ習いたい…」という意識は非常に強いです。

動物占い
母&弟が『猿』である中、1人『虎』であったりします(※その傾向があると言う人が多い)
密かに、日々疎外感を感じてます@ぇ

<エコグラムによる診断結果>
①性格
貴方は、比較的バランスの取れた「多情多感型人間」です。責任感や判断力、常識なども人並なのですが、それ等を凌駕する程感情量が豊富なので、一見情に流される人間の典型みたいに見られる事が有るかもしれませんが、それで身を滅ぼしてしまう可能性は少ないでしょう。今後の貴方に望まれる点は、貴方がもし豊かな才能に恵まれていたとしても、それを最大限に活かし抜く努力や忍耐に今一つの懸念が有るのと、好奇心や物珍しさに追い回されて、右往左往している間に、人生の一番大事な時期が終わってしまうような危険性が、多分に有るという点です。

②恋愛・結婚
異性には良くモテるタイプの一つでしょう。余り高邁な理想は求めず、ウエットな所や無邪気な部分がかなり高いので、デートしていても楽しいのです。しかし、いざ結婚してみれば、そう結構ずくめという訳には行かず、無邪気だと相手に歓迎されていた部分が、必ず我儘だと映るようになる筈ですから、心して下さい。結婚後の貴方は、地味な方へ、地味な方へ、と心掛けて行動すれば、丁度バランスが旨く取れて行く筈です。

③職業適性
特殊な仕事としては、童話作家とかマンガ家、モデル、音楽家などで、一般的な仕事としては、広報宣伝活動業観光ガイド、販売員、ウエイトレス、ウエイターなどが向いているでしょう。一般公務員や一般事務のように変化に乏しく、面白味の無い仕事は、余り向いていないでしょう。

④対人関係
約束事に縛られるのをいやがる傾向と、他人の話の中心へすぐ嵌り込みたがる傾向がありますので、注意して下さい。余り御祭り騒ぎ的な事に、首を突っ込み過ぎないように、一本芯の通った生き方を心掛けて行けば、そうそう失敗する事は無い筈です。

<苦手なもの>

  • 世間一般で言われる、激辛な食べ物(※キムチはある程度OK)
  • 注射(実は…^^;)
  • パンの耳
  • ご飯のお焦げも含めた焦げた食べ物
  • 自分の意見をハッキリと言えないヤツ
  • デ~ッカイ蜂や蛇など、自分襲ってきそうなモノ
  • 自分から電話をかけるコト(※ツイ、構えてしまうから…)
  • 花粉症が持病?なので…春。。。

<悩みごと>

  • 夢と現実とのギャップが大きいこと
  • いくら食べても、全く太れない体質であること

<個人情報>
※メール
PC:こちら(※ファイル添付不可)|携帯:×(※知りたければ先に教えて下さい)

※各種メッセンジャー
MSN:new_can★hotmail.com|Yahoo:new_can★yahoo.co.jp|ICQ:35603027
 [注1] ★は@です。
 [注2] MSN&ICQは稼動してますが、Yahooは殆ど稼働してません(※レグネ不調の関係)。

  • MSN:MSN Online Status Indicator
  • Yahoo:|ICQ:ICQ Online Status Indicator

※インターネット上の出没場所など
学生時代は、【ネットデビュー】を果たしたサイトである、“Cyber Neo World”へよく遊びに行っておりましたが、同サイトが廃止された後は…色々と居住地を探したものの、理想と現実のギャップに途惑いました。今では、当時からの御友達のHP以外では、mixiで遊ぶ程度(※主に携帯)です。

ちなみに、オフに関しては、「今迄、面識なかった方と逢える機会が持てる!」という魅力もあり、初期の頃は純粋な気持ちで出ておりました…が、一方で酷い目にも何度か遭って来ました。その影響で、意外と疑い深い所もあり…【幹事&メンバー次第では顔さえ出しません】。結局、【一時的な関係を求める方とは、長い目で見れば逢っても仕方ナイ】と思うのです…が、【オフの幹事やって!】と言われれば、10人程度であれば全員がその場の雰囲気を楽しく共有できるキチントしたモノを責任を持って企画致します。御参考迄。

⇒「コレだけ書けば十分」かと思いますが…以下、“Q&A形式”でも記載します★

Q1. あちこちのサイトで見られる100の質問に答えて下さい!

①にいさんへ100の質問    ②日記書きさんに100の質問      ③いっぷく好きに66の質問
④東京都民に100の質問   ⑤競馬ファンへの100の質問      ⑥cgiboy

⇒ちなみに、バトン関連もたまにこんな感じで答えてます。ハイ…(;^^)

Q2. サイトを作ったキッカケ等は…?

Q3. どんな旅が好きですか…?

離島への旅やローカル線を利用した旅が特に好きです。他人が行かない様な所を旅するコトにこの上ない喜びを感じます。ちなみに、海外旅行経験としては4回(※アメリカ&バミューダ、トルコ、リビア、イラン)ありますが、有名国&大都市観光は御友達に任せ、自分は砂漠や極寒の地、そもそも情報が少ない国等、自分自身の性格が合いそうな所を選んで旅する予定です。

《美穂の旅@分身日記編》 [UPD:2004/05/29]

Q4. 好きな野球チーム&サッカーチームは…?

※野球
基本的に、横浜ベイスターズ一筋(※とても弱い大洋時代からの筋金入り)
ただ、最近は…千葉ロッテマリーンズのメガホンを一切使わない応援の仕方も好きだったりするのですけど。ちなみに、両チーム関係者で応援している選手は、古木克明、山口俊、多村仁、清水直行、唐川侑己ら。他チームは、山崎武司、田中将大など。

※サッカー
素直に?地元のFC東京を、“前身である東京ガスの時代から心の底では応援し続けておりました”…が、サポーターの質は悪くなる一方でしかなく、個人的に好きだった阿部吉朗も移籍してしまい、特定のチームを定めずに応援してるコトが目立つこの頃です。

ちなみに、好きな選手は下記の通りです♪

《引退組》
◇ロベルト・マンチーニ/イタリア(※現・インテル監督/元・ミスターサンプ)
◇ゲオルグ・ハジ/ルーマニア(※コーナーで休むのは常だったが、同国サッカー界の英雄)
ロベルト・バッジョ/イタリア(※信仰宗教はともかく、技術は凄かったと思います)
◇ジャウミーニャ/元・ブラジル代表(※DFをコバカにしたようなプレーが好きでした)
◇ガブリエル・バティストゥータ/元・アルゼンチン代表(※爆発的なシュート力がとても好きでした)
◇マニュエル・ルイ・コスタ/元・ポルトガル代表(※バティもいたヴィオラ時代が忘れられません)
《現役組》
アンドリー・シェフチェンコ/ウクライナ代表
 ⇒ディナモ・キエフ所属時からの自称・日本一早いファン!!
アルバロ・レコバ/ウルグアイ代表
◇エイドゥル・グジョンセン/アイスランド代表
◇ヨン・ダール・トマソン/デンマーク代表
◇ジャンルカ・パリュウカ/元・イタリア代表

他多数…です。傾向としては、【王様系のファンタジスタ/短期間でも結果を残す選手/祖国を愛するプレーヤー】、GKは個性が強いタイプが好きです。

Q5. 普段聴いている音楽は…?

家にあるアルバムは下記の通りです。
好き』という意味での共通項は見えにくいですけれども…(;^^)

《邦楽編》

《洋楽編》

Q6. 作曲できるコトを周囲は知ってるのですか…?

初対面のときから、『趣味は作曲です!』と当たり前の様に答えているので、間違いなく知ってると思います。『外見の雰囲気では、音楽に携わっていたとはとても思えない』せいか、その印象は『強烈だ』という話も度々聞きます…(;^^)

《にゅうの作曲家デビューへの棘の道》 (2004年1月4日更新…以来停止中@滅)
実は、2001年5月7日にプロモーション契約を結んだバラードに対し、プロモート用の?詞が付いた様です。年末の大掃除中に発見された模様で、寝耳に水とか…。【まさか、2~3年経った後に、こうなろうとは夢にも思わなかった】というのが、にゅうの素直な心境の様です。まるで既に諦めたかの様な言葉ではありますが、1998年の10月以来…期待し過ぎて、6回も痛い目に遭って来ているため、今回は期待さえもしていない様です。そのくせに、この曲が世に発表される様、年始はお参りしまくりの日々でしたけど…^^;