| No. | 場所 | コメント |
|---|---|---|
| 1 | 隠岐 | 海岸線の景色は迫力があり、外国のような遊牧風景も趣あり。 |
| 2 | 天売島 | 海鳥と共存している小島。日本海側らしく、海岸線も豪快。 |
| 3 | JR只見線車窓 | いつ廃止になってもオカシクナイ路線ですが、沿線の車窓の素晴らしさは国内随一。 |
| 4 | 奥飛騨 | 素敵な雪景色を観たせいかも。温泉も最高でした。 |
| 5 | 立山黒部 アルペンルート |
混雑する理由はあると思うし、1度は行くべき場所かなと…。 |
| No. | 路線名等 | コメント |
|---|---|---|
| 1 | JR只見線 | 雄大な只見川を眺めながらの旅情は確実に世界クラス。対向列車の長い待ち時間は風物詩。列車本数は極少。 |
| 2 | 小湊鐵道 | 駅全てに旅情が溢れ、関東の風景とは思えない程、絵になる。車窓は平凡なものの、末端区間では激しい縦揺れもあり、面白い。 |
| 3 | JR花咲線 (JR根室本線) |
道内では随一。原生林の中、湿原の中、海岸線沿い…目まぐるしく変わる車窓は圧巻モノです! |
| 4 | JR岩泉線 | 乗車だけでなく、車窓を拝見するコトも日本一困難な路線。然しながら、紅葉時の美しさは抜群。冬季も良さそう。 |
| 5 | JR青梅線 | 大学時代に何回乗ったことやら。青梅以西は全国レベルだと思うのですが、強力プッシュをする人は少ないような…。 |
| 6 | JR米坂線 | 只見線の親戚のような川沿いの豪雪地帯を走る路線。坂町〜手ノ子間の紅葉〜積雪時にかけての景色は印象的。 |
| 7 | JR五能線 | 日本海側の車窓は良いですが、その割合となると、あまり高くないという印象…評価はこれが妥当かと。大間越〜岩館間は◎。 |
| 8 | 秋田内陸縦貫鉄道 | 存続が危ぶまれている路線の1つ。山間部を走る路線のため、雪景色の美しさが印象的。特に、角館方面の進行方向右は◎。 |
| 9 | 南海高野線 | 通勤路線のイメージも強いですが、橋本以南は緑豊かな山岳路線。荒天時は天界に行くような雰囲気が味わえる。 |
| 10 | 一畑電鉄 | 山陰唯一の私鉄で、宍道湖に沈む夕陽は美しく、旅情も抜群。初めて昭和1桁台の車両に乗車した路線です。 |
| − | 江ノ島電鉄 | 幼き頃から数え切れないほど利用してますが、海岸線の車窓に酔える理由はあの速度故でしょうか…。 |
| − | JR三江線 | 全線乗り通しが困難な江の川沿いを走る国内屈指のローカル線。雰囲気が良い路線であるのは確かですが、何か足りない気も…。 |
| − | 南阿蘇鉄道 | カルデラ部を走る路線のせいか、阿蘇の雄大な山並が素晴らしい。第一白川鉄橋からの眺めも印象的。 |
| 廃 | 鹿島鉄道 | 霞ヶ浦の北側を走っていた私鉄。旧型車両や雰囲気があるヒッソリとした駅の多さに、色々な意味で奇跡を感じてましたが、廃線に…。 |
| 廃 | 国鉄高千穂線 (⇒高千穂鉄道) |
小学生時、親に懇願して利用したローカル線好きになったキッカケ。高さ100m以上の高千穂橋梁からの眺めは抜群!でしたが、台風の影響により…。 |
| 廃 | JR可部線 | 非電化区間の可部〜加計間における太田川沿いの長閑な車窓は◎でしたが、この区間が2003年11月末で廃線では…。 |